それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
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まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
インタビューも始めました。
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密林さんったら、ちゃんとフラゲの日に届けてくれるなんて、嬉しい限り。

箱からして豪華ですねぇ。
ワクワク感がハンパないです。

それにしても、私、まったくと言っていいほど内容を知らずに買っていたようです。
商品が手元に来てから特典の内容を知るという…。
サントラが付いてくるなんて書いてあったったっけ?(笑)

しかしながら全部鑑賞できるのはまだ先かなぁ。
息子くんはお昼寝や授乳のリズムがまだ一定にならなくて、計画的に自分の時間をもつのは難しそうです。
世のお母さんたちは、本当にどうやって自分の時間を作っているんだろうか……。
HDDの編集も追いつかないし……。

アラフェスも3分の2しか観てないし、どんどん観てないものがたまっていくなぁ。


う~~!
頑張れ自分!
めげるな自分!
輝かしい未来をつかむのは前向きな心!

今日ちょっとでもいいから再生してみよう!
うん、そうしよう!
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ひとまず、特典DVDのライブとドキュメントだけを鑑賞しました。
息子ちゃんがねんねしている合間をぬって見たので、細切れになってしまったけれど。

それでも号泣するには十分すぎる内容でした。

エイトの、エイターへの愛と優しさを感じるには十分すぎるものでした。

8月、といえば、私が9ヶ月のお腹を抱えていた頃。
イベントにはいけるはずもなくて、
もちろん納得済みのことだし、
それ以上の喜びをお腹に宿しているのだから、
私の選択は100%正しいはず。

けれど本音の本音を言うならば、やっぱりいきたかったんですね。
それはだって、エイターだもの。
今年が特別なのは、痛いほどわかっているもの。
行きたかった、っていうのはまぎれもなく正直な気持ち。
だからこそ、8周年のお祭り騒ぎは、どこか切なくもあったのです。

DVDも、正直、最初は、「あぁ、行きたかったなぁ、生で見たかったなぁ。」っていう気持ちがふつふつして、
なんだか、自分がお祭り騒ぎの蚊帳の外だった事を再確認しているような、そんな気持ちでいました。

けれど、不思議ですね。
見ているうちに、まるで会場にいるかのような感覚になっていました。

過去を振り返りながら、未来を見ている彼らのステージ、
エイターを信頼し、エイターを愛していることがよくわかる展示ブース、
そして∞祭を一緒に作っているエイターの皆さんの笑顔、
なんだか全部純粋で、
そこにある「ありがとう」にはなんの混じり物もなくて、
その気持ちのカタマリに、ただただ、単純に感動していました。

愛し、愛されて、愛し合って、歩んできた8年という時間を
大事に大事に確認あっている、そんな空間でした。

きっと、この会場にいけなかったエイターを蚊帳の外にしないような作り方をしてくれたんだと、
そう信じています。
だって、いつのまにか私、心から笑顔だったもの。
そりゃぁ、DVDには映っていないことは、たくさんたくさんあるとは思うけど、
それでも十分でした。
こんなに愛に溢れた空間を作っている人たち、それはもちろんエイターも含めて、
私が好きなのは、そんな人たちなんだって事がちゃんとわかったから、
だからもう、十分だなって、そう思いました。

エイターが壁に書いたメッセージを、
エイトが読んでいるところなんて、本当に感動的でした。


ライブの曲もすごかったですね。
彼らの持つ音楽の力を十分堪能できるセットリストでした。
全部iPodに入れてずっと聴いていたいくらい。

大好きな渇いた花は、丸ちゃんの歌の上手さが際立っておりました。
あー、やっぱりこの人とんでもなくセクシーだわ!!
驚きのDye D?は何度リピしたことでしょうか。
ギターの弦の音が信じられないくらいカッコいい。
音がシンプルになると、この曲を作った安田君の才能がより際立つような気がします。
そしてすばるくんの歌のロックさもよくわかります。
もう、ただただかっこよかった。
驚きといえば、Snow White。
亮ちゃんのピアノとか、たっちょんのギターとか、
あんなに弾き語りってスルッとできるものなのでしょうか。
楽器をやらない私には驚きです。
いや、もちろん、彼らが練習しないで弾いてるわけではないのは重々わかってはいるけれど、
普段と違う楽器をあんなに弾ける、しかも弾き語りしているっていうことに
びっくりでした。


さー、あとすごはちとセンターは俺だがのこってて、
クルトンとほほえみデートもあるのか。
全部見終わるの、いつになるかなぁ。
息子ちゃんのぐずり具合によるなぁ。
のんびり見よーっと。


テーマ:関ジャニ∞ - ジャンル:アイドル・芸能

みなさーん!
お聞きになりましたかー!
関ジャニ∞でありながら、関西で放送されていなかった「関パニ」が!
まさかの………DVD化!!


わぁぁぁぁぁぁあ!
どうしよう!
どうしよう!
クリスマスSPも入ってる!
嬉しすぎて、もう、深夜に跳ね上がりました。

某動画サイトで見てたんですが、クリスマスSPは見れなかったんです。
もう絶対に見れないと思ってた………。

サイトを見ていると、
サーティワンの回が収録されていないようですね。
うん、でもクリスマスSPが入ってるなら何の文句もないです。



3巻かぁ。
またお金が………。

いやいやいや!

こんな素晴らしい事なかなか無いよ、私!

喜ばしいよ!
素晴らしいよ!


CDもドラマもいっぱいあって
7月はもう大変です!

きゃー!
幸せで死にそう!
とうとう、明日から始まるんですね。
とうとう、幕が、開くんですね。
嵐くんたちの、大切な10周年。
大切な大切な3日間。


今日はすでに数千人の人が国立に集まった、なんて噂も聞きます。
あぁ、なんて大きな引力。
私の心も完全に国立に行ってしまって、どうしようもないくらいに今日は仕事のできない子でした。

どうしたって、
このスペシャルなお祭りに胸騒ぎ。
何が起こるんだろう?
何を用意してくれてるんだろう?
私たちの愛はちゃんと届くかなぁ?
ちゃんとありがとうは伝わるかなぁ?

きっと何かが起こる、そんな予感がして仕方ない。
ドキドキして、
もう、どうしようもないのです。


あぁぁ、とにかくとにかく、
事故や怪我がありませんように。
無事に初日が終わりますように。
インフルエンザもこの3日間はおとなしくしてて!
嵐くん欠乏症を脱するために選んだのは、VSでも宿題くんでもなく、ALL or NOTHINGのDVDでした。
結構前から手元にはあったんですが、いろいろなタイミングが合わず、ずっと見ていなかったんです。で、「今しかない!!」って思って、昨日やっと見ました。

今、私の手元にある中では一番若い嵐くんなのかなぁ。
みんな、すごく若い。顔がやっぱり違うんですね。
そして細い。細いと言うか、華奢なのかな。少年のような華奢さ。
今がどれだけ大人になったかというのがよくわかりました。

レベルアップがテーマのこのDVD。
とっっっても興味深かったです。
できることならこのときの彼らに、確実に夢に近づいている10年目の嵐を教えてあげたい。
でも、それはしちゃいけないんですよね。
相葉ちゃんが言ってましたから。
何年たっても、頂上まであとどれくらいのとこまで来たとか思いたくないんだって。
がむしゃらにがむしゃらに、でも大事に大事に、一生懸命に進んできたから、今の彼らがあるんでしょうね。
DVDにしなくったって、何度も何度もレベルアップしなきゃいけない場面はあったんでしょうし、そのたびに彼らはきちんとレベルを上げてきたんだろうと思います。
本当に、感動的な5人です。

デビューから3年、ひとつ上のステージに上がろうとするその勢いを感じました。
それはこの時期にしか持ち得ない、もしかしたら幼いような愚直さ。前に前に進もうとする、とてつもない力強さでした。
向かおうとする場所は、きっとこの頃はすごくすごく遠く見えたんでしょうね。
このDVDができた過程は知らないのですが、もしこの企画が嵐5人からうみだされたものなら、現状を打破しようとする彼らの覚悟の表れなのだろうと思います。まつじゅんが言っていた、「一番上に行きたい」という、その気持ちを5人ともが持っていて、でも足りない自分たちの力も感じていて、それを打ち破るための通過儀礼のような意味合いでDVDを選んだなら、それはすごい覚悟だなぁ、と。だって形になるってことは、のちのちまで残るって事ですから。世の中に残っていくということは、もうあとには引けないって事ですから。
うん、それはすごい覚悟だ。
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