それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
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まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
インタビューも始めました。
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相葉ちゃん、ももかちゃん、キャストの皆さん、スタッフの皆さん、
本当に、本当に、本当に、お疲れ様でした。
そして、すばらしいドラマをありがとうございました。

あたたかで、やさしくて、愛がいっぱいつまっていて、
こんなに毎回毎回泣かされてしまうドラマ、久しぶりでした。

とてもとてもとても、大好きでした。
ホントに、毎週金曜日が楽しみで、見るたびに心が優しくなる気がして、
幸せな気持ちになれました。

このドラマの制作に携わってこられた、すべての方に
ありがとうと伝えたいです。


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テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

せっせ、せっせと、HDDの中身を観ています。
マイガールも追いつきました。


いまさらなんですが、感想を。


3話は、まさむね君のお母さんが、コハルちゃんを受け入れて、
また新しい家族の形を受け入れていく、
その過程がとても心に響きました。

自分のお父さんとの思い出が、不幸だったわけはなくて、
そこにゆるぎない愛があれば、確かに幸せだったって、気づいた瞬間。
コハルちゃんと、まさむね君だって、きっと幸せになれるって、信じてくれたはず。

家族が増えたり、形がかわったり、
それってすごく衝撃的なことだし、
なかなか対応するのって難しい。
たとえ、それが喜ばしいことであっても。
新しいことを受け入れなきゃいけないのって、やっぱり大変です。

今回も、『家族』の形がまた少し変わっていくさまを
あたたかく、優しく描いてて、
とってもとっても感動的でした。


そして、4話。
ともや先生、お父さんだったんですね。
親孝行したいときに親はなし、って、子どもだけの話じゃなかったんですね。
親として、父親としてありたいときに、
こどもに会うすべをなくしてしまった、ともや先生。
でもきっと、自転車が絆をつないでくれるはず。
だって、私も自分が初めて自転車に乗れたときのこと、覚えています。
ゆうすけくんにとっては保育園の先生、でしかないかもしれない。
でもあるとき、気づくかもしれない。
あれはもしかしたら、自分の本当の父親だったんじゃないかって。
そんな希望が残ってるって、思えてしまうのです。

ともや先生と、まさむね君の関係が、
これを機に、少しずつ変わっていけばいいなぁ。





このドラマを見ていると、
家族って、
最初からあるものなのではなくて、
自分で意思を持って家族になろうとしたときに、
初めて「家族」になれるものなのかなぁって思ったのです。

こどもが生まれたから、自動的に、
お母さん、お父さん、おばあちゃん、おじいちゃんになるんじゃなくて、
自分で、
意思を持って、
決意を持って、
初めて、
お母さん、お父さん、おばあちゃん、おじいちゃんになるんだって、
そう思ったのです。

うまくいえないんですが、
私の父親や母親は、生まれたときから、私にとっては父親であり、母親であったわけで、
それが当たり前のことのように思っていたんですが、
私が知らないだけで、
父親は父親になるためのステップを歩んできたんだろうし、
母親だって、母親になるために何かしらの過程があったんだと思うのです。


そうして、
二人は、今私がいるこの「家族」を作り上げてくれたんだろうなって、
この歳になって、わかりました。

そう思うと、
両親が、私のお父さん、お母さんでいてくれているって
そのことだけで、感謝なんだなぁって思います。


私はどんなお母さんになって、
どんな家族を作れるだろう。
怖くもあるけど、
幸せになれるかどうかは、きっと自分しだいなはず。

まさむね君が、これからどんな道を進んでいくのか、
自分に引き寄せながら、
見守っていきたいと思います。

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もう、冒頭の、1話のダイジェストですでに号泣でした。
早っっっ!!
この土日で3回見ましたが、3回ともぼろ泣きでした。

コハルちゃんのあまりに健気な姿とか、
まさむね君の何もうまくいかないことへの苦しさとか、
切なくて、切なくて、切なくて・・・。

ラストで二人の心が近づくまでの距離感は、もう、絶妙に微妙で。
糸電話インタビューで監督さんもおっしゃってましたが、一人分、あるんですよね。
並んで歩くときに、二人の間に。

最初はコハルちゃんから近づこうとするけれど、なかなかまさむね君には届かなくて、まさむね君のことを思うあまりに、結局はいろんなことを我慢してしまって、むしろ距離を置こうとまでしてしまって・・・。
でもまさむね君のほうだって、そんなに簡単にようこさんの事を整理できるわけないし、コハルちゃんに近づけば、そこには必ずようこさんの面影があるわけで。
どちらかが近づこうとすると、どちらかが別を向いてしまって、なかなか縮まらない距離に、見てるほうは、あうあうあう~・・・、どっちの気持ちもわかるけど~~~・・・・、ってなっていました。
保育園で、着替えを手伝おうとするまさむね君と、それを遠慮するコハルちゃんのシーンは、もう心臓ギュゥゥ~~ってなりました。

でもまさむねくんはえらいです。
だって、あんなに心は穏やかじゃない状況で、
いろんな人の言葉を全部受け入れて、決してまわりやコハルちゃんに当り散らすことはしなかった。
ともや先生も、しんたくんのお母さんも、大家さんの奥さんも、暖かいけれど厳しい言葉をまさむね君に言っていたのに。あんなに追い込まれた状況で、いろんな人の声に耳を傾けることができるのは、まさむね君の人柄なんだろうなぁって思ったのでした。

そして、
もう、後半にかけて、グイグイきました。
涙腺が全開でしたよ。
最後のお月様の下で、二人の距離がやっと近くなったシーンは、
優しすぎて、暖かすぎて、
ステキで、かわいくて、愛にあふれてて、
もう、・・・・・号泣。

相葉ちゃんの優しさ、ももかちゃんの愛らしさ、
全部が200%活きているドラマだなぁって改めて思いました。
心鷲づかみです。


いろんな波乱の予感も感じますが、
それでもとってもハッピーで暖かい気持ちになりました。
自分がこどもを産んだら・・・、とか、想像してしまいます。
かっこ悪くても、こどもと向き合うことができる、そんなお母さんになれるかなぁ。


来週も、楽しみだなぁ。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

こーれーはー!!!!

すごい!!
もう、胸がキュンキュンです。
一週間をがんばる活力になってくれるドラマです。
まさむね君とコハルちゃんの笑顔が見れたら、
仕事の疲れなんて遠くのお山に飛んでっちゃいます。

とにかくとにかく!!
コハルちゃんがかわいいのです!!
ももかちゃんがかわいいのです!!
ももかちゃんは、子役というより、立派な女優さんですね!!
スマイルの花ちゃんのようなものっすごいパワーのある笑顔・・・。
天使ですか?天使なのですか???
それだけですべてを納得させてしまうくらいの力を持った笑顔でした!
虜です!!ももかちゃんの虜です!!

そしてその天使スマイルにまっっっっっったく引けをとらない、
超超!爆発力特大の相葉ちゃんのスマイル!!!
も~~~!!!!
これはっっっ!!!
やばいですって!!やばいですって!!
奇跡!!ミラクル!!
脳みそがとろけますって!!

こんな・・・こんな・・・・贅沢な笑顔にあふれた1時間・・・!!
疲れが吹っ飛ばない訳がない!!!!!

も~~、とっても心癒されました!!!!



ストーリーも、映像も、音楽も、
あったかくて、かわいくて、綺麗で、
そしてまた、嵐の歌がすごくよく合う!!

私はナゼだか始まって20秒ぐらいですでに涙目でした。

ようこさんの遺影を見たときのまさむね君。
国立で初めてみたマイガールの映像で、泣いてしまいそうになったあのシーン。
もう、なんだか、肺が固まって息ができなかったです。

そしてコハルちゃんの表情に終始キュンキュンでした。
手をつなげたときのコハルちゃんの笑顔、
「ばいばいまさむね君」の笑顔の裏のせつなさ、
病室の扉がしまる瞬間、
最後の糸電話のシーン、
まさむね君に抱きしめられたときの笑顔、
もう、すべてがかわいくて、いとしくて、
ファンになっちゃいます。
っていうかなっちゃいました。



さてさて、6年間進むことができないでいたまさむね君が、
コハルちゃんと一緒にどんなパパに、どんな青年に成長していくのかなぁ。
相葉ちゃんの演技は決して洗練されているわけではないけれど、
でもそれがより、まさむね君らしさをかもし出してるような気がするのです。
不器用で真っ直ぐに生きることしかできないから、
ようこさんを忘れることなんてできなくて、一人で進むことなんてできなかった。
全然まだまだ発展途上なまさむね君。
全然スタートラインなまさむね君。

相葉ちゃんのまじりっけのない笑顔と、繊細さと、大胆さで、
きっとこれから成長していくまさむね君を
ステキにステキにつくりあげていってくれるんだろうなぁって、そんな風に思います。


とてもとてもステキな1話でした。
本当に、これは来週からが楽しい毎日になりそうです。


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