それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
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まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
インタビューも始めました。
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コツコツとHDDの容量を増やす毎日です。

もう、10月は本当にいろいろありすぎて、追いつきませんよぉ。
そうそう!来週、関西ではVS嵐の再放送があるそうで!!
ゴールデンまでにどれだけ放送してくれるのか、とっても楽しみです!!

徹子の部屋、マイガール、VS嵐のゴールデン、0号室、(あとROMESも・・・笑)
極めつけはチャレンジweek!!

25日までに50時間以上の空きをどうやって作りましょうねぇ・・・。
編集追いつきません・・・。


そして、今日やっとMOREを買いまして。

「変わらない進化形」って言葉、なんだか聴き覚えがあるなぁって思ったら、
ananの嵐特集で、翔ちゃんが「右肩上がりの現状維持」って言う言葉を使っていたんですね。
とっても印象的な言葉でした。
言葉は違えど、しめすものは同じ。
10年、一緒にいる仲間ですもんね。

「変わらない」ことや「今のままを維持し続ける」ことが、
「自分を前進させる」こととイコールであるっていうのは、
ものすっごく、今の自分を肯定しているって事で、
今を本気で生きているからこそ、出てくる言葉なんだろうなって思うのです。

ニノが「10年、本気で嵐をやってきた」っていう言葉を思い出します。

こういう言葉を聞くと、毎回なんですが、
こうやって生きたいなぁって思うのです。

ちょうど私が嵐と同年代だからということもあるかもしれませんが、
こうして同い年の彼らがキラキラと生きている姿は、
私にとっては希望みたいなもので。

今、目の前にあることにちゃんと取り組むこと、
毎日毎日を一生懸命に生きること、
それが大事なんだって、本当に思います。
その積み重ねがどんな結果を生み出すのか、
それは今の嵐が身をもって示してくれている。


近道せずに、一歩一歩を手抜きせずに。
そんな風に生きていきたいなぁ。

でもそれってとっても難しい。

やっぱり、
嵐はすごいんだなぁ。

ホント、尊敬してしまうのです。

ずっとずっと変わらないでいてほしい。
ずっとずっと今の5人でいてほしい。

あぁぁ、やっぱり嵐は私にとって特別。
とってもとっても大好きです。
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テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

10周年についてとメンバーについてを語る嵐さん。

なんだかいろんなことを感じました。

印象的な言葉は「右肩上がりの気持ちはもったまま」の「現状維持」。
そうですよね、そういう気持ちを持って今までやってきたから、少しずつ少しずつ、階段を上り続けてこれたんだし、この先をまだまだ期待してしまう。信じられる。
たくさんの感謝の気持ちと、たくさんの愛を感じて、「こちらこそありがとうだし、こちらこそ愛してるだよ!!」って叫びたくなる。

嵐を見ていると、アイドルってものが何だかわかる気がします。
アイドルって、歌や踊りや演技や、本当にいろんなことをして私たちを楽しませてくれます。
だけど思うんです。私たちが彼らに一番求めているものって、その生き方なんじゃないかって。
アイドルである、彼らの生き方そのもの。
そこに、私たちは一番感動したり、夢や希望をもらったりするんじゃないかなって思うんです。
トップになりたいっていう夢を持って、その夢をかなえてきた、その姿。
溢れんばかり愛で、仲間を思いあって、信じあって、大事にしている、その姿。
自分たちを支えてくれた人たちへの、まじりっけのない感謝を語る、その姿。
それが、あまりに綺麗で、嘘がなくて、純度100%で、信じられないくらいに美しい。
こんな生き方ができるんだなぁ。
私にも、できるかなぁ。
って、自分の生き方を考えさせられるんです。
世の中には、汚いことも酷い事もあるけれど、それでもそんな世の中でも、綺麗に生きることができるのかもしれないって、そんな風に思わせてくれる。
それが嵐で、そういう存在がアイドルなのかなって。
それじゃぁ、アイドルって世界を変えられるくらい、すっごい存在なんじゃないかなぁ。
世界平和とか、本気で目指したら、嵐ならできちゃうかもしれない・・・。

そんな壮大なことまで信じられそうな、嵐。
これからも、どうかずっと、嵐でいてほしい。
ずっとずっと、嵐でいてください。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

non・noのダンスノアラシ。
もう~~、なんでしょうか、あの神がかり的な写真は!
大野くんが…跳んでる…!!

なんってかっこいい。
どうしてこれをDVDにして付録にしてくれなかったんでしょう!
一体Believeのどの部分なのかしら!
あ~、大野くんとまつじゅんの即興ダンスが写真でしか見れないなんて、もったいなさすぎです!
ぜひ、ぜひ動画で見せて下さい…!!


そしてメンバーそれぞれのダンスについて語る二人。
大野くんったらニノのダンスを「かわいい」と。
確かに、確かにニノの動きは可愛いです。
くにゃっと動く手とか、跳ねるような足とか、たまに乙女のように見えることもあります。
ただ、大野くんの口から可愛いという言葉がでると、なんだか…彼女を自慢する彼氏のようで…(笑)
大宮は永遠のバカップルです。

そういえば、今回のツアーでは、それぞれどのソロをやるんでしょうね。
私、大野くんにはぜひTop secretを踊って欲しいんです。
10周年の記念すべきコンサートで、多くのファンが待っているのはやはりこの曲だと思うんです。
私にとってもこの曲は特別で。
これを踊る大野くんを見てものすっごく衝撃を受けたんです。
この出会いがなければ嵐にこんなにもハマってはいなかったはず。
雑誌なんかでは「体力的にTop secretはもう無理」って大野くんは言ってますけど、
そうおっしゃらずに!!!
ぜひぜひ、どうかどうか!
踊って大野くん!!
梅田で買ったのに、帰って見たら中部版でした。
アラ・・・?ナゼ・・・?
でも、ニノの記事は全国一緒のはず!!
気にしない、気にしない!

「見知らぬ乗客」を前にしての8Pの大特集!
写真もとっても素敵だし、テキストもたっぷりなので、買ってしまいました。
チケットは、結局一般でもダメだったので、なんとも悲しい気持ちではあるのですが、でもいっぱいしゃべるニノを見逃すわけにはいきません!

写真はとってもいいですね。
少年のようなくるくるとした笑顔。猫のような瞳と柔らかい髪。
かと思えば、憂いを含んだ少年の表情。
かと思えば、知的で大人な目線。
かと思えば、また少年のようにフフッって笑ってみせる。
そんなニノの表情一つ一つが美しくって、可愛らしくって、とっても素敵です。
ニノって白が似合います。
一番すきなのは、24Pの一番大きい写真です。
この目と口の感じ、「あぁ、ニノだなぁ」って感じです(どんなカンジです??)。

テキストは・・・、どうしましょう、とっても不思議な印象です。
印象悪く聞こえてしまうのが怖いのですが、きっとこのインタビュアーさんはものすごく力を入れて、ものすごくニノの言葉の裏を読み取って、なんとかニノという人の奥のほうにあるものを見極めようとしたんじゃなかろうか、と思うのです。それはとてもとても、肩に力が入っていたように感じました。
何といいますか、このインタビュアーさんはニノに勝負を挑みにいったといいますか、ニノという人が一筋縄ではいかないという印象でお話を始めたのかなぁと思うのです。で、理論や理屈でニノを読み解こうとした結果、ニノという人をうまく捉えられないで終わってしまった・・・、と、いう印象を受けました。
それは、私がニノの言葉から受け取った印象と、ニノの言葉の後に続くインタビュアーさんの感想に大きな違和感があったから。
言葉のとおりに受け取れば、ニノが言っていることはとってもシンプルで、それ以上もそれ以下もない、ただその言葉通りの思いだと思うのです。それを「何とかして読み取ってやるぞ!!」という無理な力の入り方が邪魔をしてしまったんではないかと・・・。

でも、逆に、ニノっていう人は世間一般ではそんな風に受け取られやすい人なのかなぁ、とも思いました。誤解されやすい人、なんでしょうね。一見、難解そうに見えやすい。天才肌に見えますから。だから、特別な思考回路で物事を考えていそうに見えやすい。本当はとってもシンプルで、素直で、嘘がないだけなんですけどね。
そんなふうに、舞台の話とは別にいろいろ感じさせられた今回のテキストは、いろんな意味で非常に面白かったです。

で、テキストの私の感想は↓。
随所にニノらしい愛が見えました。そして、愛ゆえの自分の仕事に対する覚悟も。
愛というのは、もちろん、観に来てくれるお客さんへの愛。
初日にピークを持っていって、千秋楽までずっとそれを保っていきたい、というくだりはとても素敵でした。「今日自分にできることはすでに全部出し切っている」というところは、誠意を感じます。だからこそ、初日が始まってからダメだしをされたとしても簡単には「はい、じゃぁ明日そうします」とは言えない、というところも、自分の力量に対しての誠実さだと感じました。
舞台は、生きるか死ぬか、の場所ですから。
だから、ニノの覚悟と誠実さは、舞台に上がるものとしての当然の心意気、なのでしょう。
ただ、当然とはいっても、やっぱりそれを当然にできるニノはすばらしい。
彼を一人の表現者として観て、その心意気が垣間見えたときに、心の中にぶわぁっとあたたかいものが広がります。それは彼の愛なのではないかと思うのです。
観る側に対して、どこまでも誠実。だから、彼の表現は、人を感動させる力がある。

そんな風に思った今回のぴあでした。

チケット取れなかったのは非常に悲しいですが、ニノが私たちに向けて発信するものに強弱はないわけですから、ニノから受け取るものを大事に大事にしていけばいいのかな、と思います。

テーマ:二宮和也 - ジャンル:アイドル・芸能

数ある嵐の連載の中でも、Itは大好きな連載です。
ニノ一人にこんなに接近するスタイルの記事がすごく面白い。
インタビュアーの言葉も極力少なくて、ニノの言葉が大部分。
そこから見えてくる「二宮和也」の人となりが興味深くって何度読んでも、発見があります。

今回は写真もとっても好きです。
「少年」の佇まい。
カラーだと高校生くらいに見えます。自分でもわからない「何か」にむける苛立ち、のような・・・。自分の意思と関係なく進んでいく時間や身長に追いつこうとする眼差し、のような・・・・。
でもモノクロだと、とたんに5,6歳くらい若返ってしまう。思春期にあるようなモヤモヤやイライラがスルリと抜け落ちてしまったかのような、まっさらな少年の風貌。
なんでしょうねぇ、この人。いったいいくつの顔を持っているんでしょうか。
そう見せているのか、それとも何も狙っていないのか。それすらもわからない、とらえどころのなさ。
でもそこを考える必要は、きっとニノの場合は無いんでしょう。
そこに写っている二宮和也。それだけで、良いんでしょう。

テキストでは、最近話題(?)の「ニノにとっての浮気」について。
グータンでは時間短すぎでしたもんね。Itとか、宿題くんとかで、この話題について語ってくれてよかったなぁって思います。どんな風に思われてもニノ自身はかまわないかもしれないですが、ファンとしてはやっぱりニノのことを悪く思われたくないですから。

テキストを読んでいて、BUNP OF CHICKENの「飴玉の唄」の歌詞を思い出しました。
「僕は君を信じたから もう裏切られることはない
 だってもし裏切られても それが解らないから」
という歌詞から始まるんですが、この唄は非常に純粋な愛の唄なんです。
ニノの言葉にも、同じような、純粋で真っ直ぐな愛を感じました
浮気とか、裏切りとか、心が離れてしまうこととか、人と付き合っていく上で怖いことはたくさんあります。恋愛は自分を晒す事だから、傷つくことがなおさら怖い。
でも、ニノは傷つくことを前提としていない。それって、ものすごい覚悟です。
「あなたを信じきる」、という、覚悟。
それはとっても無防備。急所はここだよって大声で叫んでるくらいの警戒心の無さ。
傷つくつもりなんてさらさら無い。だって、「あなたを信じている」から。

きっといまどき珍しいくらいの真っ直ぐな愛。
簡単に傷つけることも出来る、だけど、きっと世界で一番強い愛。
世の中の人が、みんなこれくらい信じる力を持っていたら、というか、疑う力よりも信じる力をもっと強くもてたら、それだけの覚悟がもてたら、世の中にはもっと純粋な愛が溢れるんじゃないかな。世の中の悲しいことはもっと減るんじゃないかな。
そんなふうに思ったりした、今回のIt。

テーマは「矛盾」ということでしたが、矛盾なんて、誰にもあるものだし、ただひとつの一本の筋しか通っていない人はなかなかいないものです。ニノが不思議な存在なのは、その矛盾をさらけ出すことにためらいが無いところ。「俺ってよくわかんないんだ」って言うことにためらいが無い。
あんまりしたくない事じゃないですか、そういうことって。「お前フラフラしてるなー」って言われそうで。でも自分に正直になると、どうしても黒にも白にも出来ないグレーな部分ってあります。そういうのを晒しちゃうニノは、わからないと自身では言いながらも、そういうところもひっくるめて「自分」っていうものをちゃんと持っているんじゃないかなぁ、と思います。だから、さらすことが怖くない。それが弱さじゃないんでしょうね。
フワフワ、ヒラヒラ、つかめそうでつかめない、そんな印象のニノですが、でも確かな強さも感じます。
そんなニノを、いつまでも見ていたいです。

そういえば舞台、FCの抽選はずれてしまいました・・・。
一般で是非頑張ろうと思います。
ニノの演技が生で見れる機会、逃すわけにはいきませんもんね。

テーマ:二宮和也 - ジャンル:アイドル・芸能

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