それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
プロフィール

まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
インタビューも始めました。
http://theinterviews.jp/maruco655/interview

最新記事
Twitterでつぶやき中

@maruco655で日々つぶやいてマス。

Twitter < > Reload

最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター

ただいま閲覧中

現在の閲覧者数:

リンク
ブロとも申請フォーム
検索フォーム

RSSリンクの表示
QRコード

QRコード

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ARASHI AROUND ASIAの写真集をやっとみました。
DREAM Aliveでなくて、その前のやつ。・・・遅。

AAAのDVDすでに観てたんですが、何気なく観ていたシーンに、
メンバーの想いがあったり、あの行動にはそんな意味が!
って気づくところがたくさんあったりで、すごく感動しました。

そんな中で一番感動したのが翔くんの言葉(意外にも)。
音楽祭に日本代表で参加したとき、たった3曲でどうしたら嵐らしさが出るだろうと、メンバー自身が考えた構成。それは後のコンサートの布石になるものじゃなきゃいけない、「嵐のコンサートは楽しい」ってことが伝わるにはどうしたらいいだろうか。

翔くんが出した答えは、コール&レスポンス。
しかも「A・RA・SHI」の普段は入らない箇所でのコール&レスポンス。
しかも、それを思いついたのは出番直前だったらしい。
DVDを観たときには、いつもと違うなぁ、くらいにしか思っていなかった。
そこに、そんな想いが込められていたなんて!

翔くんをはじめ、嵐は本当にファンを愛しているんだなぁって、感動しました。
愛してることを具体的な形にしてくれるからすごく嬉しいんだ。
だって、愛してることを形にすることって難しい。
ものすごく真剣に考えなきゃ出来ないことだ。
でも嵐は絶対にそこを怠けない。
北京語覚えたり、2日で4公演やったり、絶対大変だろ、ってことをやってしまう。
嵐を見ていると、そんな誠実な姿勢がいかに美しいことかがわかる。

そんな生き方を、私も見習って生きて生きたい。
スポンサーサイト

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

嵐の幻の名曲「スケッチ」を初めて聴きました。
某動画サイトにて。

いやぁ、すごい!
何がすごいって、言葉が真っ直ぐすぎて突き刺さる。
突き刺さったところから嵐の愛情が溢れてすごく幸せな気持ちになる。
すごい。
これはデビュー5周年記念で100人限定でプレゼントされたCDらしい。
限定にするにはもったいなさ過ぎる。
だって良い曲過ぎる。
嵐5人の周りの人への感謝の気持ち、嵐っていうグループに対する愛、
メンバーへの愛、そんなものが非常に素直に、真っ直ぐに唄われていて、
泣かないわけにはいかなかった。

今時珍しいくらい、何の恥じらいもなくお互いを大切だと言える信頼関係、
しかもそれは最初からあったものではなくて、彼らが作り上げてきたものだから本物なんだ。
そんな彼らが唄うから、やっぱり泣かないわけにはいかないんだ。
どうかどうか、この人たちがこの先できるだけ長く活動してくれますように。
いつまでも、綺麗なものを信じさせてくれますように。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

アラシックになりました。

24年間生きてきて、これは予想外でした。
しかも半端なく、重度のアラシックです。
正直、ここまでどっぷりとはまってしまうとは、数ヶ月前の私は全く予想もしていなかったでしょう。

いったい何がきっかけだったのか。
今にしてみると、はっきりとはわかりません。
ただ、気づいたときには取り返しのつかない所まできていて、
もう、どうすることもできませんでした・・・。

もともと嵐に興味があったかというと、全くそんなことはなくて。
存在を認識はしていましたが、露出の多いニノやまつじゅん、翔ちゃんあたりを
ジャニーズだなぁ、かっこいいなぁ、ふーん、位にしか思ってはいませんでした。
聴いていた音楽もCoccoや、BUMP OF CHICKEN、RADWIMPS、
オーガスタスタジオのアーティストなどなど。
アイドルには縁遠かったんですね。

それに、そもそもジャニーズというものに、少なからず偏見というか、先入観がありまして、
あまり深入りしないようにしてきていたように思います。
続きを読む

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

// ホーム //
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。