それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
プロフィール

まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
インタビューも始めました。
http://theinterviews.jp/maruco655/interview

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第46回ギャラクシー賞
テレビ部門個人賞 受賞!!

ニノは本当に素晴らしい役者さんですね!しかもそれが賞という形で評価されたという事が感動的です。
今回は「流星の絆」と「DOOR TO DOOR」の演技での受賞ということだそうで。
うんうん、功一くんにもヒデちゃんにもボロボロ泣かされました。
人を想う心、愛情や優しさ、そういうものが心臓にズドーンと響いて揺さぶられました。ニノ自身が優しい人だから、功一くんやヒデちゃんがニノというフィルターを通すとスゴく暖かで優しいキャラクターになったんじゃないかなぁ。
「今回は二作品の代表という気持ちで…」というのが謙虚ですね。この姿勢だから、まわりのスタッフさんや共演者の方々に愛されているんでしょうね。

「役者ではありませんので」とニノはおっしゃってますが、それでも役者二宮和也をもっともっと見たいです。見せて欲しいな。どんどん新しい役に挑戦していろんな表情を見せて欲しい。期待はやまないのです。

ニノ、本当におめでとう!!
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やっと今日届くとのメールが来ました。
待ってたよぉぉぉっ!!

発売日に買った姉に内容は見せてもらってはいたんですが、一回しか見てなかったんで、早く欲しかったんです!
発売日に届かなくて、おあずけされてるみたいでものすごーく待ち遠しかったです!

はぁ、ガン見しちゃお。
それはもうなめまわすようにガン見しちゃいますよ。
はぁ、帰るのが楽しみぃぃ!!!
今回も本間は非常に恐かった!!
横山君スゴいなぁ。
狂気を帯びた笑顔とか、白い部屋で神山と二人の時とか、ゾクッとします。
はたしてこの人は、敵か、味方か…。
一体その目的は…?
神山の過去もまだ漠っとしてて、あれがどう今の神山・本間につながっていくのかはまだまだよくわかんないです。

2話では、いろんなポーズがバージョンアップしてて、か~なり笑いました。
「召還」とか「ドリームチャンス」とか、もう翔ちゃんどこまで突き抜けちゃうんだろう(笑)
神山の小憎たらしくて、どこかつかみ所のない感じが絶妙。
実際こんなMCいたらハラハラして見ていられないでしょうけど…。だって、それ本人目の前にして言っちゃうのー?!って事サラリと言っちゃうし、その後何事もなかったみたいに進めちゃうし…。際どいキャラクターですねぇ。

今回は1話よりスカッと感がありました。1話はドキドキしっぱなしでスカッとする余裕が無かったから。
自分を偽ったままで夢を叶えることは出来ない、
夢を叶えるためにはそれ相当の代償を支払わなければいけない、
それがこのドラマの大きなテーマという事なんでしょうか。

まだまだ謎だらけで、来週が楽しみです。
次はどんな振り付けになってるのかなぁ
一難去って、また一難・・・。

町村フーズ、どうなっちゃうんだろう・・・・。
みんなとってもいい人たちばかり、だけど、ビトも金ちゃんもブルも、社会的には不利な過去を持っているから、そこでみんなが苦しい思いをしてしまうんじゃないかって、心配になってしまいます。
誰も悪いことしてないんだから、誰も悲しまないで欲しいんだけどなぁ・・・。

第2話の感想です。
今回は、花ちゃんすごかった!!
あんな怪しいところに一人で乗り込んでいくなんて、なんて勇気!
たった一人で証拠を探して、警察の自白強要まで暴いてしまって、本当にすごい!!
花ちゃんは、初めてビトと会ったときに、なんだか意味ありげな表情で、もしかしたらビトが知らないだけで二人はもっと昔に会ったことがあるのかなぁ。それとも、花ちゃんは誰かとビトを重ねているのかも・・・。
笑顔がステキだから、という理由だけではない気がします。
う~ん・・・・。
それにしても、花ちゃん(というか、ガッキー)の笑顔は、本当に可愛いですね。
キラキラがあふれてます

悪いことをしていなんだから、裁かれないっていう奥さんの言葉どおりになってホッとしました。
ビトのために町村フーズのみんなが一生懸命になっていて、これは誠実に頑張ってきたビトの人柄をあらわしているなぁっておもいました。
ハーフって事、それはとても大きなコンプレックスなんだと思うけど、町村フーズの人たちがビトを信じているように、自分にはとてもステキな魅力があるんだってビトが早く気付いてくれたらいいなぁ。

それから、一馬さん。
これは完全に想像なんですが、一馬さんはもしや、韓国人と日本人のハーフとか・・・・???
名前を変えたっていうのは1話で出てきたし、ビトに対して「名前変えちゃえばハーフだってわかんないのに」っていうセリフがあったし。
自分がハーフで、物凄くつらい経験をしてきたから、同じハーフでありながらたくさんの人に愛されてキラキラの笑顔で生きているビトが、訳もなく気に入らない、、、、とか・・・・。
韓国人って言うのは、居酒屋でキムチに反応していたんで、キムチ=韓国!っていう単純な発想なんですが。
どうかなぁ・・・・・??

来週も楽しみです。
みんなが幸せになったらいいなぁ。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

中村獅童さんをむかえての宿題くん。

一番のファインプレーは相葉ちゃん!
ちょっと聞いてみようのコーナーは、いつになくみんな真剣で真面目!
こんな真面目な宿題くん、初めてじゃないですか?!
やっぱり嵐のみんなって基本的に真面目なんだろうなぁ。
歌舞伎のことはよく知らなかったのでお話もとっても興味深かったです。
獅童さんも確かに異端児っていうイメージありますが、「一生勉強だと思っているので…」と謙虚な姿勢が、なるほど芸事に関わる人だなぁと思いました。

そして相葉ランド!
気づけば今回は相葉ちゃんのコーナーが続いたんですね!
役者班とバラエティー班にわかれてしまった嵐さん。
あらー、魔王とか庭師とか神山とかやってるのにー。
でも始まってみると何故かバラエティー班は3人ともネズミ口…。
お題関係ないじゃな~い(笑)
一方ドラマ班は見事!
松潤にいたってはビト仕様の外見もあいまって本当に南国の人みたい!
獅童さんもノリノリで変顔してくれて、好感度上がりました~
このゲーム、珍しく「有り」になりましたしね!

今回もとってもおもしろかったー!
ど…
ど…
どうしましょう~~!!

この大野君、男前過ぎます!!

この人に和服を着せてしまったnon・noスタッフさんにありがとうを100万回叫びたいです!
いい柄ですねぇ、この浴衣。
なるほど、らくやさんの浴衣ですか!
現代的な柄も超絶格好良く似合ってしまうんですが(ワノアラシは素晴らしかった!)、大野君はこういうシンプルな柄が絶対似合うと思うんです!大野君って柔らかくて優しい笑顔が本当に素敵なんですけど、その奥にものすっごく男前な色気があって、そういう魅力が和服を着るともう大爆発しちゃいます。
かっこいい!かっこいいです!
もうやっばいです!やっばい!
縁側で微笑んでるのもお団子食べてるのもやっばいです!
…足首が…ゴツッと男前で…ステキ…


インタビューで印象的だったのが、怒りや苛立ちを消し去ってなるべく穏やかな気持ちでいたいっていう部分。
もう、ホントそうだなぁって思います。思いながらもなかなかイライラって消えなくて嫌~な気持ちを引きずっちゃうんですよね。相葉ちゃんを見習っていつも笑顔でいたいって思うんですが、なかなか難しい…。
う~ん、いつも穏やかな大野君、心まで男前な証拠です。
そんな大野君に骨抜きな私でした。
あぁ、幸せ…。
1ヶ月ぶりに見たコリン。
1ヶ月ぶりのあの音楽、あの庭園、ファーガスや仲間達…。

これを生で見たんだなぁって、改めて、凄く凄く貴重な時間を過ごしていた事を実感しました。
コリンの相葉ちゃんはとっても美しくて、手足が素晴らしくスラリとしていて、笑顔なんて後光が差していて、もう、奇跡みたいな人です。
まぶしくて、美しくて、相葉ちゃんこそ太陽のような人だって本気で思います。

理想の庭の話で。
ひまわりが好きなんですね。
さすがだなぁって思いました。ひまわりが好きって言う人は太陽みたいな人が多い気がします。キラキラに輝いてる人に似合う花ですからね。
私はひまわりって、昔はとても苦手だったんです。だって太陽みたいで、輝きすぎてて、まぶしくて、なんか苦手だったんです。ひまわりに負けちゃうような気がして。だから、そんなひまわりのキラキラを素敵だ、好きだって思える人は凄いなぁって思います。
相葉ちゃんには本当に似合う花ですね。ひまわりに負けないくらいのキラキラを持っている相葉ちゃんが本当にステキだって思います


以下は嵐ではないので興味のある方だけどうぞ…。
続きを読む
率直な感想は、「怖かった~~」でした。

本間がメチャメチャこわい~~!!
白い部屋で神山と二人のときの本間がメチャメチャ怖かったです。
何が目的??神山の敵?味方?
っていうか、神山はいったい何なのだ???
わからないことだらけです!!

今回は1話ってこともあって、「いったいどうなっちゃうの??」っていうドキドキハラハラがいっぱいで、展開に圧倒されてしまいました。
神山は、クイズショーの本番ではおどけてみせたり、流暢な英語をしゃべったり、容赦なく解答者を追い込んだり、詰め寄る安藤をひらりとかわしてみせたり、その姿からは彼の人間性がちっともつかめません。というより、人間性というものが感じられないように作られているというか。
笑顔も真剣な表情も、すべてが作り物のように感じてしまいます。
本間に操られている、ということなんでしょうか・・・。

これは・・・いったいどうなっちゃうのでしょうか。
深夜にやっていたものも見ていないので、全く方向が読めません。
だからこそわくわくしてしまいます。
とってもこの後の展開が楽しみです!!

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翔ちゃんたら・・・、翔ちゃんたら・・・、ホントにチューしちゃったーーー!!

う・・・うらやましいです、青木さん・・・・。
いいなぁ、いいなぁ、いいなぁ、うらやまし~~。


でもでも、今回はとってもつぼがたくさんあって、
羽鳥アナと相葉ちゃんのLove so sweetなんて、とっても可愛くてステキでした。
なんとな~くでも振り付けのポイントを抑えてる羽鳥アナ、さっすが嵐ファン!
そして、Love so sweet のときの相葉ちゃんは本当に可愛くて、あの右目の横でピースをするところなんてたまりません。うーはー!!

それからパン君との身体測定対決。
相葉ちゃんがお兄さんになってて、パン君にとっても優しくて、きっと小さな弟とかいたらこんな感じなんだろうなぁって、とってもほほえましかったです。

あぁぁ、それにしても、今回は翔ちゃんのチューの衝撃が大きくて、なかなかのダメージが・・・。
1話目にして大号泣でした。

とくに、CDショップで電話をするシーンではもう涙が止まりませんでした。

「正しいのだから罰せられない」
「でも前はそうじゃなかった」
「誰も信じてくれなかったよ」
「私は信じるよ」

ひとつひとつのセリフがとても重くて。
ビトの痛々しい感情と、100%の愛情でビトに語りかける社長と奥さんの愛情がもうどうしようもなく心を揺さぶって、突き刺さって、涙せずにいられませんでした。
どうかどうか、ビトや、周りの人が幸せになりますようにって、そんなことを思ってしまいました。


こんなに、笑顔の意味が重いなんて、思っていませんでした。
あんなに番宣見ていたのに、そういえばストーリーに関しては全然前知識がなかったなぁと、本編を見てから気付きました。わかっていたのはキャラクターの設定くらいだし、そこから想像していたストーリーよりはるかに重さのある物語でした。

日本人とフィリピン人のハーフであり、笑顔で生きる青年。
その設定からハーフであるということに対するコンプレックスって、もうすでに乗り越えてしまった人なのかなぁ、ってなんとなく思っていました。だから、松潤が「コンプレックスを抱えた青年で・・・」というようなことを話していて、結構意外で、でもその「程度」はあまり大きくないんじゃないかって、なんとなく思っていたんです。だって、笑顔で生きている人だから。

でも、2009年のビトは、そんな事全然なくて、ハーフであることに対して、深いところでものすごく大きな大きなコンプレックスを抱えていました。
「誰も僕のこと信じてくれなかった」と、泣きながら話すビト。
「私は信じるよ」と優しく語りかける奥さん。
それに対して、
「フィリピン人のハーフでも?」と聞くビト。
このタイミングで、このセリフが出てくるということ、それは、彼が今までハーフであることでどれだけ苦しんできたかを表しているような気がしました。
誰にも信じてもらえない、誰も助けてくれない、自分に向けられる疑いの目や、悪意のある言葉、そういうものに囲まれて、ものすごく弱った心で、どうしても思ってしまうのは「ハーフである」ということで。
きっと何度もこういうことを味わってきたんだろうな。
生まれたときから在るどうすることも出来ない事実に、彼は何度も理不尽な扱いを受けてきたんだろうな。そのたびにハーフということが深くて大きなコンプレックスになっていったんだろう。
そんなことを感じたシーンでした。

だからこそ、2015年のビトの笑顔はとても重い意味を持っている気がして。
いったい、どんな出来事を経て、あの笑顔にたどり着いたんだろう。

このドラマは優しい優しい愛情と、痛々しい悪意が入り混じった感じで、これから待ち受けることは、暖かなものばかりではないはずで、そのたびに泣いてしまうんだろうと思います。
でも、2015年のビトが、とてもステキな笑顔だったから、「I have a dream」と言っていたから、きっとHappyが待っているはずだと信じられます。

2015年のビトが、自分の夢を語るシーンで、自分のレストランで食事をする人はみんな笑顔で、といっていたシーンに、一馬さんや花ちゃんだけでなく、林や近藤も映っていました。
これは、そういうことなのかな・・・。
みんなが、幸せになりますように、みんなが笑顔になりますように、って、そういうことなのかな。

うん、そういうことなのかな。


今後の展開が、本当に、読めなくて、とにかく、楽しみです。

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今日はすっごいですね!
ジャニウェブ見て、もう笑っちゃいましたもん。きれ~いに交互に出演してるー!!
本当にHDDレコーダー買って良かった!こんなのVHSじゃ追いかけきれないもん!HDD様々です
中でもはなまるカフェが楽しみです。腰を落ち着けてゆっくり喋ってくれるから。メンバーの写真出るかなぁ
編集するのが楽しみ


話は変わりますが、最近関ジャニ∞の新アルバムの宣伝トラックが大阪の町を走っています。曲を大音量で流しながら走っているのですが、私の職場では1時間に1回くらいのペースでやってきます。そのたびにソワソワソワソワしちゃっています(^_^;)
以前の私だったら全然気にしたりなんかしなかったんでしょうけど。嵐ファンになってから、他のグループさんにも興味を持つようになりましたし、知識も前よりずいぶん増えました。
新しい事に興味を持つって大事ですもんね。嵐さんが私の世界をどんどん広くしてくれているように思います。


さてさて、いよいよスマイルが始まりますね!
きっと泣いちゃうんだろうなぁ。予告見ただけでも泣きそうになってる私です。
きっとステキなお話なんでしょうね。とっても楽しみです。
BSの再放送でやっと見れました!

1年もかけてあの怒涛の雑誌の嵐は作られたんですね。取り上げられた雑誌の数が1000以上って、そりゃあこちらも追いつかないわけです!

今思い返しても、ヤッターマンの宣伝の多さはすごかったと思います。今、嵐手帳を見返すと2月の雑誌の量がハンパない。ワイドショーやバラエティのゲストもフカキョンとともにめちゃめちゃ出てましたもんね。ヤッターマンの宣伝忍者にしてやられました!おかげで、ヤッターマン祭って感じでとっても楽しい日々でした

残念ながら、翔ちゃんの特集のあったぴあは買わなかったんです。でも買えば良かったなぁって、今にしてとっても後悔
たしか姉が買ってたはずなんで、さっそく借りて読んでみようと思います!!

公開をワクワクして待つ、楽しい楽しい日々を作ってくれた中村さんに感謝です
もう…
ほんとに…
この人達…
…アイドルなのに!!

誰もが認めるトップアイドルなのに!
DVD総合ランキング3週連続1位の新記録作っちゃうくらい凄いのに!
(おめでとうっ)
あんなにおっぱいネタではしゃぐなんて!
普通の男子じゃないですか(笑)。

楽しそうにおっぱいバレーで遊ぶ5人…。
魔王とか道明寺とか天才庭師とか感動三部昨とかヤッターマンとかやってた人達ですよねー??
この無邪気さ……男の子って面白いなぁ。
そんな中でも大野くんのキレは凄いのです。おっぱいバレーであんなに鋭いアタックするなんて、やっぱりただ者じゃないですね

変わり麺のくだりでは、嵐の優しさが満載で。
かなりマイペースな綾瀬はるかさん。まさかの試食拒否(笑)!!「美味しいよ~」って自ら率先して食べる嵐くんたち。こういう気の使い方や優しさが見えるの、大好きです。こういう場面での対処の仕方って人柄が出ますもんね。あ~、嵐の優しさには本当に癒されます。綾瀬さんも食べてくれて良かった

今回メチャお気に入りはトーク冒頭の松潤と相葉ランド!
共演したのはだいぶ昔、っていう話の時に何故か一瞬物凄く怖い顔になっちゃった松潤。「顔が恐い…」ってすかさず突っ込むニノ。でも本人は「え?え?」って全然気づいてないのです。このくだりがめちゃめちゃ可愛くて!!真剣に考えてただけなんでしょうけど、この真面目さが愛らしい。松潤って実は天然なんじゃないかしらって思う瞬間でした。

そしてそして相葉ランド!!
なんっておバカなゲーム!!!
母と大爆笑しました。
体が軽いからか、全然風船が割れないニノに、あろう事か大野君ったら力技!
キャー、風船じゃなくてニノが割れちゃう!あんなに細い体に乗ったら折れちゃうー!
無事に風船が割れた嵐さん達、「痛いけど、おもしろーい」ってどこまで無邪気なのー!もう、さながらそこは中学校の教室ですよ!こんなに無邪気な20代男性いないですよ!!

あまりのおバカさに、母がぽつりと「櫻井君はもうZERO出れないわねぇ…」。
いーえ、お母さん。
やっちゃうんですよ。こーんなおバカな事してても、ZEROも出来るんです。それがスーパーアイドル嵐さんなんです

あ~、とっっっても楽しかった!
連日、嵐さんたちは頑張っていますね。
昨日大学の時の友達とお花見に行きまして、「今、嵐にハマってるんだー」っていう話をしたら、「嵐凄い人気だよね、毎日見るもん」との事!
ファンじゃなくても嵐の勢いを感じちゃうなんて、改めて嵐ってすごいなぁって思いました!

昨日は世界一受けたい授業に翔ちゃんと相葉ちゃんが出演ということで。
この二人が画面に映ると、とたんにキラキラとします。
さっすがアイドルですね。キラッキラです。

相葉ちゃんのオーバーオールはやっぱりステキ・・・。
そんでもって、今回はパン君と鳥さんにもなっちゃって、なぁんでこんなに愛らしいんでしょうね。
この笑顔を見てると本当に幸せな気持ちになります。

メチャまじめに音楽の授業を受ける翔ちゃん。学校でもこんな感じだったのかな。
舌をぺろ~っと出す姿なんて、めちゃレアなんじゃないですか??
歌って踊ってるのも可愛くて、癒されました。
そしてやっぱりずいぶん顔がシュッとしましたね。

書道では必死に翔ちゃんと相葉ちゃんが書いた「希望」を探したんですが見つかりませんでした・・・。


そういえば、オープニングでは二人ともいたのに、クイズが始まるといなくなってましたね。
最初は全然気付かなかったんです。
どんな撮影スケジュールだったんでしょう。やっぱり忙しいから長い収録には全部参加できなかったんでしょうか。
編集マジックですねぇ!!テレビってすごーい!!

いよいよクイズショーとスマイルが始まりますね。
またテレビジャックしちゃうのかな。すでに今日も松潤はワイドショーで番宣してますもんね。
新しい日々の始まり~って感じです!!

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4月ももう10日なんですが、やっと決心がついて、カレンダーを貼ってみました。
ポスターやカレンダーのたぐいを部屋に貼るのって何年ぶりだろう。
買ったときは、写真の刺激が強すぎとか、そもそもアイドルのカレンダーを貼るのって…とか、いろんな恥ずかしさがあいまって、「貼るのは絶対無理!」「保存用決定だわ!」なんて思っていたんですが、ふと思い直しまして。
カレンダーとして作られたものは、やっぱりカレンダーとして使われるのが本望なんじゃないかしら、と。今しか使えないものなんだし、保存してたって写真を見ないんじゃ勿体ない!
ということで、貼ってみました。超刺激的な相葉ちゃんを直視できず、視界に入る度に心臓ドキーンってしてしまいます。
罠ですよ!
トラップですよ!
パッションピンクのトラップですよ!
そこだけ壁がピンク色です!
桜の花びら出てきそう!
いつか私の心臓止まっちゃうんじゃないかしら…。

自分の部屋で平常心でいられないって、どんだけの色気なんでしょうね、この方は…。
はぁ、ドキドキ…
あ~~、とっても面白かったです、ワールドシリーズ!CMの合間に名場面が流れたりして、なんだかジ~ンっとしました。こういうの見ると、男の子に生まれたかったなぁ、なんて思っちゃいます(笑)。
テレビ放送も映画も、リアルタイムでは何一つ見てなかったんです。気にはなってたんですが。気になったときに、気持ちに素直に動いてたら、翔ちゃんに、嵐に、もっと早く出会えていたのかなぁ、、、なんて。

あ~、それにしてもとっても胸にジ~ンっと来ました。あんなにいつも一緒にいて、あんなにぶっ飛んだ事をしてきた5人なのに、「バイバイ」は不器用で下手くそで、3年もかかっちゃうなんて。
でも、実際そんなものなのかもしれない。「バイバイ」って、出会うことより難しいのかも。ぶっさんみたいに戻ってきてくれる人なんてそうそういないから、ちゃんと「バイバイ」のできる生き方をしていかなきゃいけないんだろうなぁ。

ラストに嵐の「a Day in Our Life」が流れてテンション上がっちゃいました。テレビで若い嵐さんの声が!流れてる!若い嵐さんの声が!10周年のこのタイミングでこの曲がテレビで流れるってなんだか嬉しいです。改めてかっこいい曲だなって。

明日はVS嵐だぁ~!!
今回も大笑いしました
女優さんには優しいのに、芸人さんにはドSな嵐くん。
モトカリちゃんかわいかったですねぇ。NHKの朝ドラに出ていた女優さん、ですよね、確か。
品川さんは今回は顔が違いましたね。監督って感じでした。

ドラマを控えた翔ちゃん、松潤は、ずいぶん外見が変わりましたね。
翔ちゃんめちゃめちゃやせました!あごのラインがシュッてしてます。
そんでもって、なんだか病的に白い・・・・。そういう役柄なんでしょうか。
それとも大野くんの隣に座ってたから、余計白く見えたんでしょうか・・・。
(大野くんたら、ニノと翔ちゃんに挟まれて、めちゃめちゃ黒く見えました(笑)。釣りを満喫してるんでしょうかねめでたい?
一方、松潤は真っ黒になってましたね。
あれはメイクじゃなくて、本当に焼いてるんですよね???
日焼けマシーンとかで人工的にあの色にしているんですよね???
役者をするって大変・・・。メラニンとか心配になってしまいます・・・。
その道のプロフェッショナルがたくさんいるだろうから、シミなんて残らないでしょうけど、どうしたって肌には負担かかりますもんねぇ。


トマト料理のくだりでは、相葉語録が炸裂しました

「みんなが言うほど…」って、えぇぇっ?!
翔ちゃんも「どう変換されてるの?」って突っ込んじゃいました。
トマト料理が宿題なのに、「トマトうんぬんじゃなくて肉が超うまい!」って言っちゃうし、
ラーメンの麺の話してるはずが、トマトが「超かわいい」って、おーい、麺の話は~??
一番面白かったのは、トマトを食べたら坦々麺の辛味が「サーッ」と!!
ニノも大野くんもノリノリだし!!大野君のあの顔!!なんて可愛らしい!!


相葉ランドの木馬歩数計競争では、あんなに頑張った松潤がまさかの「7」!!
「7」って!!メチャメチャ進んでたのになんで~!!(笑)
そのあとで、同じ木馬をつかった大野くんはニノよりも多かったですね。
あんなにスローな動きだったのに!あの木馬には笑いの神が憑いてるのかも!!

はぁ、今回も深夜にかかわらず大笑いしました。
来週は綾瀬はるかさんだそうで、これはまたオグさんが喜びそう!

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うわぁ、急なことでビックリです。
昼に姉からメールで教えてもらったんですが、ビックリしすぎてリアルに手が震えました。
返事返しながら携帯落としそうになりましたもん(笑)。

嬉しいなぁ、嬉しいなぁ。
どんなPVなんだろう。
歌番組もたくさん出ますね。
アルバムとツアーも早く発表してほしいなぁ。

こうやって次々嬉しいことを用意してくれるのが幸せでたまりません。
今週はあれがある、来週はあれが、来月はあれが…、そうやって毎日が幸せで、明日も明後日も元気でいられます。
あ~、本当に、嵐を好きになって良かったなぁ。
蜷川実花さんが、相葉ちゃんをまた撮るなんてっっっ!!
カレンダーもいまだに直視できないのにっっっ!!

どうしよう!!
どうしよう!!
どうしよう!!

死んじゃいますよ!
死んじゃいますよ!
死んじゃいますよ!

かなり興奮しながら予約しました。

予約だけでこんなにドキドキしてるのに、現物見たら卒倒しちゃいます。

あ~~~、かなりヤバいです。
かなりヤバいです~!!
感じたことが、たくさんたくさんありすぎて、まとめようとしてもどんどん広がっていって、なかなか言葉になりません。
一言では片付けられない、たくさんの感動があって、ボロボロ泣いてしまいました。


・二宮和也という人。

このドラマの制作発表の頃から感じていたのですが、ニノは、すごい。
「すごい」というのは、役者としての「すごい」、ということはもちろんそうなんですが、それ以上に、人として「すごい」。HPや新聞などに載ったコメントを読んだときから、この人はなんて優しくて、なんて人に対して誠実で真っ直ぐなんだろうと思っていました。どんな人に対しても、相手と自分の立場をフラットに出来る人なんだなぁと感じたのです。
それは、実際ドラマの演技を見て、ますます強く感じました。ドラマの中のニノは、脳性まひと共に生きてきた男の子で、ご両親の愛を受けて生きてきたひでちゃんという人そのもので、それ以下でもそれ以上でもありませんでした。脳性まひというものを、過大にも過小にも表現することなく、ありのまま、そのままに表現していたと感じました。そこにニノの優しさを感じずに入られませんでした。ニノ自身が「人とフラットに在ること」が出来る人でなければ、こんなに、人にそっと寄り添うような、温かみのある役作りは出来ないと思うのです。
「人とフラットに在ること」、それはなかなか出来ることではなくて、やっぱりたいていの場合、無意識に自分の持ち物と相手の持ち物を比べちゃったりしてしまうと思うんです。足りないと、なんとなくかわいそうだと思ってしまう。自分よがりなんでしょうけど。だから、足りないものや多いものを「個性」だと言えるニノが、とてもとてもステキです。
以前、雑誌のインタビューか何かで、ニノって優しさのかたまりだなぁって思ったことがありましたが、このドラマを見ていると、改めて沿う思います。二宮和也の半分は、優しさで出来ている、のかも・・・。


・家族ということ。

ひとつの家族の在り方がテーマだと、ニノがメールで言っていました。
本当にそうですね。お互いを思いやっているお母さんと息子の愛情が、すごくすごく温かくて、幸せな気持ちになりました。
お父さんのいない家庭でも、両親からの愛情を受けてひでちゃんは大人になることが出来た。そんな「家族」をつくったお母さんはなんて素晴らしいんだろう。
たとえばこの先、自分が結婚をして、子どもを産んで、自分の家族を作っていくとして、こんなふうに愛情にあふれた場所に出来るだろうか。人と向き合うことは家族でも難しいのに。
お母さんの芯の強さ、暖かな愛情に涙が止まりませんでした。
親子のやり取りで、印象に残っているのが、「僕は一人では何も出来ないんだ」というひでちゃんのセリフから、「あなたは一人で歩けるでしょう」というお母さんのセリフまでの流れです。
「自分に出来ることを精一杯やりなさい」というお母さんの思いは本当。でもどうしてもひでちゃんにはサポートしなければいけない部分も存在する。それはきっと、ひでちゃんにとっても、お母さんにとってもジレンマだったんじゃないかなぁ。「やりたいことと出来ることは別だ」という言葉が、そのジレンマを象徴しているような気がしました。可能性を信じながらも、不安も抱えている、だけど前を向かなきゃ生きていけない。そんな微妙な気持ちが込められているような気がしました。
そして、お母さんは脳梗塞で倒れ、左半身を思うように動かせなくなります。このときに、お母さんの中に渦巻いていたものは、やっぱりひでちゃんの右半身のことなのでは・・・・・。車椅子を押すひでちゃんに言った「ごめんね」という言葉は、なんだか物凄く重いような気がして、ひでちゃんとお母さんの22年間にあったぬぐいきれなかった不安、それはもしかしたら一種の諦めなのかもしれなくて、そこに対しての「ごめんね」だったんじゃないかと感じたのです。
だから、「あなたは一人で歩けるでしょう」とひでちゃんを突き飛ばしたお母さんには、ひでちゃんに乗り越えてほしい、それがあなたには出来るんだ、という思いを感じました。それはとてもとても大きな愛情。そして、ひでちゃんの「やりたいことと出来ることは必ずしも別じゃない」というセリフは、ぬぐいきれなかった不安を乗り越えた希望にあふれたセリフだと思いました。

・生きるということ。
自分の年齢や、今の状況もあいまって、ひでちゃんの生き方にすごく感動しました。
断られたって、ひどい目にあったって、ひでちゃんはいつも前を向いている。チラシを作ったり、自分の出来ることで知恵を絞って、真面目に仕事やお客さんに向き合っている。一生懸命さや誠実さが、いつしかたくさんの人の心を動かして、ひでちゃんを取り巻く輪はドンドン大きくなっていく。なのに、なんだか現実っぽいなぁって思ったのが「向いてるかはわからない」って言ってしまうところ。自分でやりたいって言って始めたメディカルメイクも「やってみなければわからない」と言う。なんだか、リアルでホッとしました。向いてるかどうか、ってところより、今、目の前のことと誠実に向き合えるのか、ってことなのかな。正直で誠実で一生懸命であること、それは単純で当たり前で、一番難しい。きっとたくさんの偏見や悪意を向けられて生きてきただろうに、そんなふうに真っ直ぐ生きているのがすごいなぁって思います。そんなものは、きっととっくに乗り越えてしまったんでしょうね、ひでちゃんは。
綺麗な事・真っ直ぐな事が嘘みたいに見えそうな今の世の中だけど、やっぱり綺麗な事・真っ直ぐなことに人は心を打たれるし、そんな人に、人は集まってくるんだ。ひでちゃんの生き方は綺麗だなぁって思います。


やっぱりまとまりませんでした。書いてるそばからぶわぁぁっと色々出てきて、収拾つきませんでした。
とにかく、生きることに前向きな気持ちにさせてくれたドラマだったと思います。
何度でも見たいし、子どもが生まれてからまた見てみたいなぁって思います。きっとまた違う感想を持つんじゃないかなぁって思うので。
ニノ、キャスト、スタッフの皆様、ステキなドラマをありがとうございました。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

ブログを始めて、半年たちました。
そこで、初心に帰ろうと思い、このエントリーを書いています。
DOOR TO DOORの感想を先に書こうか迷ったんですが、4月1日、新年度の始まりですし、初心に戻るには区切りもいいので、こちらを先に書くことにしました。
(完全にワタクシゴトなのであまり面白くないかもしれません)

嵐のことが大好きになってから、私の人生は大きく変わったと思います。
それは、雑誌を買う量が激増したとか、毎週必ず見る番組が出来たとか、お金の使い方がものすっごい局所的になったとか、そういう意味合いではなくて(それも確かにあるんですが・・・)、生き方のスタンスが変わったということなんです。

嵐と出会ってから、いつも心掛けていることがあります。
それは、「ものごとをまるごと全部受け入れる」ということです。
これは、嵐から教えてもらったことで、今じゃ私の生き方のテーマみたいになっています。

私は小さい頃から、どこか物事を斜めから見たり、いろんな方向から無理やり覗き込んだりと、ずいぶんひねくれたものの見方をしていたんだと思います。毒を吐くことや、攻撃力のある言葉を使うことが、なんとなくかっこよく思えたし、そういう言葉や視点を持っていることが、自分の武器だと思っていました。
そういうものが必要な場面もあったし、それがあったから良かったんだと思えることも、確かにあります。
だけど、そういう、ものを斜めから見たりだとか、あえて批判的に物事を見たりだとか、必要以上に強い言葉をつかったりだとか、そういうことが、自分の世界を小さな価値観で固めてしまっていたんですね、今思えば。自分の中にある「価値観」という判断基準で、世の中のすべての価値を見抜けると、そんなふうに思っていたのかも知れません。とんでもなく勘違いです(笑)。
そのころの私に言わせると、「ジャニーズ?そんなのくだらない!」ってな感じです。
よく知りもしないのに、自信満々にそんなこと平気で言ってたんだから、失礼極まりない話です。
ジャニーズに限らず、こんな調子で私の中ではあらゆるものが切り捨てられていってたんだと思います。今じゃぁ、それが何だったかは思い出せませんが。
ただ、大学に入り、触れる世界が今までと比べ物にならないくらい広がったり、たくさんの人と関わっていく中で、そんな偏ったものの見方・考え方が少しずつ、少しずつ、柔軟になっていったように思います(これは嵐に出会うための準備だったんじゃなかろうか、なんて思ったりします)。

そして、2008年に嵐と出会ってしまうんですね。
もう、アラシショックです。隕石にミサイルぶつけて軌道を変えちゃうくらいのインパクトです。ここで私の人生は大きな転機を迎えました。
今まで、どちらかというと馬鹿にしてきた、ちっとも価値を認めていなかったジャニーズのグループに心を奪われてしまったんですから。もう、ものすっごく考えました。なんでこんなに好きなんだろうって。なんでこんなに夢中になっちゃうんだろうって。さんざん考えて、やっとこの「好き」という気持ちを認められたとき、唐突に気付いたんです。
物事を斜めから見たり、上から見たりすることは、単なる偏見なんじゃないか、と。
あえて批判的に物事を見るのは、何も見ていないことと同じじゃないか、と。
そうやって私は、自分の凝り固まった偏見で、世の中の素晴らしい物事を見落として生きてきたんじゃないか、と。
今まで嵐が見えなかったように。

そう思ったとき、私の世界が大きく広がったような気がしました。
今まで見えなかったものが、見えてきたような気がしました。
ただ、真っ直ぐに見るだけで、世界はこんなに広がるものなのかと驚きました。

物事に難くせつけるのは結構簡単です。
攻撃力のある言葉で批判するのも、結構簡単です。
でもそれって、何か意味があるのかなぁって、今は思います。
だって、それじゃあ世界は広がらないから。
ものごとを、真正面から、まるごと全部受け入れる。そのことのほうが、ずいぶん難しいし、頭も心も使います。でもそうすると、今まで見えていなかったステキなものが見えてくるようになると思うんです。そして、きっとその方が、ずっと幸せです。

「ものごとをまるごと全部受け入れると、世界は素晴らしく広がっていく」
私にとって、嵐はその象徴です。
偏見や色眼鏡をもったままだったら、こんなにキラキラと輝く宝物を手に入れることは出来なかったんだから。

まずは、まるっと全部受け取ってみる。「違うかも」とか「間違ってるかも」とか思うのは、そのあと。
じゃないと、奥のほうにある「本当のこと」に気付くことが出来ないから。
まずは、まるっと全部受け止める。

けっこう、忘れそうになることもあったりします。
だからこそ、初心に戻るというか、ある意味、これからへの決意表明みたいな気持ちで書いてみました。
2009年も4分の1が過ぎ、きっと10周年の加速度は増すばかり。
でもきっと大丈夫。何が来たって、そこには愛があるはずだもん。
全部うけとめますよ。まるっとアラシックです。

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

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