それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
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まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
インタビューも始めました。
http://theinterviews.jp/maruco655/interview

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なんでだろう。



なんでなんだろう。





どうしてあんなに家族想いの人の所に、
こんなに悲しいことがやってくるんだろう。



どうして……?


なんで………?




だって、若すぎる。

私の母親よりも、ずっと、若い。



17日からのにっきが、
なんだか様子がおかしくて、
どうしたんだろうと、
思ってた。



ニュースを見て、
まさか、って思った。






どうして、

こんなに家族を愛している人の所に、
こんなに悲しいことがやってくるんだろう。





どうして…………。


なんで……………。







4月4日の大阪城ホール、

昼の部。



あの日、あの場所に、


いることが出来た奇跡に、

感謝しなきゃいけない。





横山くんが、

お母さんに、

直接、

ありがとうを唄った、

あの日。


ムゲンダイの愛を唄った、

あの日。


世界で一番、

愛に溢れた親孝行の

あの瞬間。




そこに立ち会えた奇跡に、

私は一生、

感謝しよう。







別れの日、

あなたは、

笑って送り出したのかな?


ありがとうって、

笑って送り出したのかな?








今週末がやってきたら、

また、たくさんの人に

笑顔を、夢を、

与えてくれるんだろうな。



私はそこにはいけないけど、

それでも泣いてしまうかもしれない。



きっともう、

あなたは前に進んでいるんだろうけれど、

それでも泣いてしまいそうだよ。




最後のあの曲を、

お母さんへのあの曲を、

あなたが唄っていると思うと、

やっぱり、

泣いてしまうだろうな。






心から、

御冥福をお祈りします。


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出勤中に、
録音してたレコメンを聴きまして、
電車の中であたふたしました。

冒険JAPANの主題歌である「Wonderful World!」が発売決定!
しかもレコメンの中で解禁!
わー!キャー!
大変!大変!
しかもまた初回盤が2パターンあるなんて!
出費!出費!
(といいながらしっかりどっちも予約しましたが)


でもでも、
やっぱり嬉しい新曲の発売。
含みのあることばっかりチラ見せして、
なっかなか教えてくれないんだもん。
やっとの解禁、すごく嬉しいです。
ただ、初回盤の特典は内緒なんですね。
もぉ~、なんだろう~?!
「プロローグ オブ パッチ」ってなんだ??
パッチ?
パッチ???

ん~~~~~~~~~~、
さっぱりわからん。

まぁ、あれこれ考えるより、
純粋に楽しみにしていようと思います。

いつだって、eighterのことを考えてくれてて、
楽しませようとしてくれる彼らのことだから、
きっとステキなプレゼントを用意してくれてるに違いないもん。
あぁぁぁ、楽しみ!



そうそう、
せっかく解禁になった曲のほうですが、
残念ながら、うちはそんなにクリアに受信ができず、よくわかんないんです。
誰がどこを歌ってるのかも、いまいちわからなくて、
せっかくのよこちょ初のAメロも
「ん~、よこちょかな?」くらいしかわからなくて………
24時からはラジコに切り替えればよかったなぁ。

ぼんやりですが雰囲気くらいは伝わってきました。
エイトらしい、元気で賑やかな曲だなぁ。
ラップもあったりして、ライブではどんなふうになるんだろう。
バンドでの演奏になりそうな雰囲気ですね。
もしバンドなら、テレビで歌うときもバンドでやってほしいなぁ。
う~~~ん。
どーかなー。



楽しいことが、増える一方ですね。
次はコンサートのお知らせが欲しいなぁ。

やっとやっと見れました!!

いやー、もう、反則!
反則ですよ!!
だってだって、どんだけセクシーなんですか!!
あの、腰にひじきつけた人!!!!!

つねづね相葉ちゃんはスタイルがいいなぁって思っていたんですが
今回のPVは、そのすばらしい身体の縦のラインが、それはそれは美しくて、
ひらりと舞うひじき達がさらにその美しさに彩を添えて、
動くたびに色香があたりに舞うわけです。

それは、まるで黒い色香をまとったモンスター。
セクシーなこのモンスターに心臓はガップリ持って行かれてしまうわけですよ!!

相葉ちゃんって、実は嵐の中では一番中性的な色気をもった人だと思うのです。
身体のラインも、顔の作りも、指先まで、すらりとした縦のライン。
謎めいていて、凛としていて、妖しくて、色気があふれ出る。
そんな遊女のような色気を、その気になればいくらでも醸し出すことができる人なのだと思うのです。
そんな人だから、蜷川実花さんが、カレンダーで相葉ちゃんに着物を着せた理由はよくわかる。
肩のラインだけでも色気を表現できる、そんな美しい身体をもった人だと思うのです。
その指が、腕が、腰が、膝が、するりと舞うだけで、心臓が止まりそうになる。
あーーー、やっぱり相葉雅紀は美しい。


そんでもって、怪物君!!!!!!
この人は……………っっっっ!!!!
やっぱりとことんステキです!!
かっこよすぎて死んじゃう!!
最初の「君の叫びで」のところ、「キターーー」って何度見ても叫んじゃいます。
もう、あの1カットで私は昇天します。
このモンスターになら殺されたってかまわない!!
やっぱり、大野君はどこまでも男らしい色気を持っていて、
顔の表情とか、ステップを踏む瞬間の背中とか、
なんともいえない、たくましさとその中にある色気に酔います。
あぅあぅあぅ………。
うん、私は踊る大野君に惚れたのが、嵐の入り口だっただけあって、
やっぱり踊る大野君がとにかくとにかくとにかく、大っっっっっっ好きなんだわ。
あぁぁぁぁぁ、もう、これは延々リピするしかないわっ。

たまりません。
たまりません。
たまりません。

このセクシーなモンスターたちに私の脳みそはおかしくなります。



本当におかしくなりそうなので、そろそろ寝ます。

いーーーやーーーー、これは良いものを見ました。
嵐、やっぱり大好きだ!!


テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

よこちょのブログも丸ちゃんのブログも、
なかなか毎日は見れないので∞レンジャー更新の木曜日にまとめて読むことが多いのですが、
今日はかなりテンションあがっちゃいました。


丸ちゃんと安田くん、
青森ロケだったんですねぇ。
青森は学生の時から毎年祭の時期に行っているので、すごく馴染み深くて、
あそこにあの二人が来たんだと想像するだけでニヤニヤしちゃいます。

アスパム…………、
なんってローカルな………。

どこに行ったんだろうなぁ。
やっぱり市場は行っただろうなぁ。駅からすぐだし。
しっかりチェックして、今年の祭りのときにロケ地巡りしちゃおうかしら!

ハネト体験したのかな?
(丸ちゃん、ハネコじゃなくてハネトだよっ!)
だとしたら、二人ともあの格好になったのかなぁ?
丸ちゃんならバケトもできそうだわ。

うわぁぁ、楽しみだ!

青森は本当に良いところで、
大好きなんです。

とくに、短い夏を熱く燃やすような祭の時期は、その場にいるだけで心臓がドキドキします。

青森市や弘前市の大掛かりなねぶた祭が有名ですが、
この時期の青森はどんな小さな町でもねぶた祭がおこなわれていて、小さな町の方が「おらが町の祭」っていう感じがして、大好きです。

冒険JAPANで、誰かこの時期の青森に出会って欲しいな。


あぁ、とにかくとにかく、ジャニ勉@青森の放送が待ち遠しいです!
Monster、もちろん、もう手には入れているんです。


でも、なんだかんだしてて、
まだ封も開けていないという…………


あぁ、なんで1日は24時間しかないの?
睡眠がいらない体だったらいいのに!


「待て」されてる犬の気持ちがよくわかる………。
生殺しってこんな感じでしょうか。


部屋には男前な5人が
「早く開けてー」っていいながら、キラキラのオーラを撒き散らしています。

わかってるよ!
わかってるから、そんなにキラキラしないで!
会社行きたくなくなっちゃうから!
1日さぼって延々リピしちゃうから!


そんな妄想しながら、
ジャケットの男前な5人にクラクラして、
今日こそは!って決意して、
それでは、今日も行ってきまーす
たっちょん、お誕生日おめでとうございます!!

エイトで一番年下のはずなのに、
大物の貫禄。
大先輩を前にしても動じない心。
本当に男前だなぁって思います。

甘くてセクシーなお顔と、
同じくらいに甘くてセクシーな歌声、
すらりとした長身はモデルさんみたい。
おっとりマイペースで、食いしん坊。

でもその中にはビックリするくらいの闘志があって、
絶対に譲れない理想があって。

おっとりしているけれど、本当はすごく熱いものが燃えている。

歌も踊りも、
その闘志が原動力になっていて、
その上での努力の結果なんだなって、そう思います。

熱い熱い情熱がはじけるドラムはいつもドキドキします。

自分のパートを唄うのも忘れて、
からだ中でリズムを鳴らす、爆発しそうなたっちょんのドラムが大好きです。
っていうか、爆発してますね、いつも。



どうか、大倉忠義さんの25歳という1年間が、
すばらしいものになりますように。




続きで拍手のお礼です。


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テーマ:関ジャ二∞ - ジャンル:アイドル・芸能

初めてのテゴマスでした。

もともと姉がまっすー好きなので、今回のツアーに申し込んだのですが、
まさかの、



………アリーナでしたっっっ!!!


ど真ん中で、演出も音も、すべてを堪能できる贅沢な席でした。
もう、言うことなしの環境!!!!
大っっっっ満足でした!!



いえいえ、
確かに席はいわゆる神席で、本当にすごかったんですが、
それを差し引いたって、本当にステキなライブでした。


嵐とも、関ジャニ∞とも違う、
テゴマスらしい、テゴマスならではのステージ。

ボーカルユニット、というその存在の通り、
歌がメインで、構成自体はとてもシンプル。
ひたすらに二人のハーモニーに酔いしれた3時間。
なんせ、上手い。
なんせ、上手いのです、この二人。

DVDで観たファーストライブの時よりも、断然レベルが上がっていて、
とくにまっすーの、歌の力の伸びがすごかったです。
3時間のなかで、まだまだムラはあるんですが、それでも、はまったときの歌の破壊力は半端ない。
低くて、甘くて、切なくて、優しくて、暖かで、
バラードの伸びやかさ、ロックの力強さ、ポップなかわいさ、
いろんな音を持っていて、
あぁ、なんてステキな歌い手だろうって、心臓がドキドキしっぱなしでした。

テゴシくんは安定感が抜群。
特徴のある高い声は、どんなときもぶれないし、
高音も、ファルセットも、フェイクも、何をしたって「さすがのテゴシ」です。
驚くほどに響き渡る高音、
どこまで広がるんだろうって、また心臓がドキドキしてしまいます。

ひとりずつなら、こんなに違う二人なのに、
二人で唄うと、見事に「ふたり」に溶け合って、
「まっすー」と「テゴシ」、
ではなく、
「テゴマス」
になる。

その化学反応はまるで奇跡のよう。
どこにも無理がなくて、当たり前のようなさりげなさ。
初めから「このふたり」だったかのような。
とても心地のいい「ふたり」でした。



演出もいろいろと遊び心があって、
映像がとても凝っていて、二人の歌にすばらしい彩を添えていました。
「ら・ら・桜」の桜の映像は本当に綺麗。
名古屋で初めてできたという、象さんに乗っての二階席一周とか、
会場中のお客さんが楽しめるような演出でした。

それに、二人はひたすら自由で、
まっすーなんて、途中で顔を洗いにステージを下りるというまさかの荒技。
その間、テゴシ君は「トイレ」と「和式洋式」という歌を即興で歌ってつないでいました(笑)。


バンドの人たちも、きっと二人のことが大好きなんだろうなぁって感じました。
結構な貫禄の人たちばかりだったんですが、
唄う彼らを本当に嬉しそうな笑顔で見ていて、
みんながテゴマスの音を鳴らすのを楽しんでいるようでした。




そして、感動的だったのがアンコール後。


アンコールが終わって、
出演者がみんなはけた後、
正面のスクリーンに、今日のライブがアルバムに収められていく映像が映し出されるんですが、
そのときに「キッス~帰り道のラブ・ソング~」がオルゴールで流れるんです。
すると、誰からともなく、お客さんが歌いだして、
会場中が、自然発生的に、歌でひとつになったんです。

アルバムが閉じられて、
今までの公演ひとつひとつのアルバムが並んでいる本棚に収められるまで、
会場中が、ひとつでした。


なんだか、すごくすごく感動的で、
こんな奇跡みたいな空間にいることができて、
とてもとても幸せでした。



テゴマスの二人は、本当にかわいくて、仲がよくて、
二人でいることをすごく楽しんでいるんだろうなって感じました。
二人の中には、大きな大きな可能性があるって、そう思えるし、
まだまだ、すごくなるって、感じずにはいられない。
彼らの歌の力は、まだまだすごいことになるに違いない。




次があれば、ぜひまた観に行きたいです。

テーマ:テゴマス - ジャンル:アイドル・芸能

16時ごろでしょうか、テゴマスのライブが終わりました。

ちゃんとした感想は帰ってから書きますが、
とにかくすごく良いライブでした!


二人ともすごく歌がうまくて、
声の相性が奇跡みたいにピッタリで、
バンドメンバーが二人を愛しているのが伝わってきて、
お客さんもみんなあったかで、
涙が出た瞬間もたくさんありました。


嵐とも、エイトとも違う、
また、素敵なライブでした。


ではお茶してから京都に帰ろうと思いまーす。
こんな時間にこんばんは。

今日は、ちょっとしたお知らせです。

こことは別のところで関ジャニ∞のブログを書いていたんですが、
約1年ほど続けてみた結果、
別々で管理するのはなかなか大変だなぁと、思うようになりまして、
ジャニーズ関連のことも、自分の中での範囲が少しずつ広がってきましたので、
いっそのこと、まとめてここに書いていこうかと思います。

続けているうちに、
やっぱり別々に書いたほうがいいかなぁ、と思い出したら、
また別々にしたり、その都度その都度、自分にベストな方法を考えていこうと思います。

ということで、
ブログタイトルもすこし変えました。

「まるっとアラシックで、ムゲンダイな日々」

二つのブログ名をくっつけただけじゃないか、という意見が聞こえてきそうです。
ごもっともでございます。
センスのいいステキな名前は思いつかなかったので・・・・。

というわけで、
こちらにはこれから、アラシゴトに加えて、エイトゴトも書いていきたいと思います。
それから、ジャニーズ関連で感じたこと、考えたこと、感動したことなども。
明日はテゴマスのライブに行くので、さっそくそのことについても書けたらな、と思います。


ではでは、
どうぞ、よろしくお願いいたします。
ジャニウェブに掲載された、Monsterビデオクリップ撮影レポ。
いやー、最近ではNo.1の癒し効果でした。

相葉ちゃんのソロカットをみんなで見る嵐さん。
きっとまた、キュッと一カ所に固まってたんだろうなぁ。
あぁ、妄想スイッチが入ってしまう………。
ソロカットに向かう翔ちゃんに「いよっ」って声をかける相葉ちゃんとか、手を振る大宮とかリアルに想像できちゃいます。
きっと翔ちゃんは、シャキーンっていつものポーズで応えたんだろうなぁ。
(あの、ピース?を右目上でかざすやつ(笑))


「すごいねぇ。」って言いながらセットをながめる大宮とか、とってもとってもとっても可愛いです。
あぁ、妄想がふくらみます。
セットを眺めるだけでなぜにこんなに可愛いのかしら。
罪だわ、大宮………。
(いうても完全に妄想ですが。)



わいわい、イチャイチャしている嵐が足りてなかったのかもなぁ。
宿題くんが終わってから、
ただただ可愛くて楽しくて仲が良くて愛らしい、
そういう嵐を見れる機会が少なくなってしまったような気がして。

どんな番組でも、もちろん嵐の良さは見えるけど、
宿題くんって、楽屋とか舞台裏の素のままの嵐を垣間見せてくれるような感じで、
やっぱり嵐らしさが一番楽しめた番組だったんだなぁって、改めて思いました。

ゆるゆるでグダグダでただただ可愛くて。



そんなワチャワチャ嵐さんがどーやら足りていなかったところに、今回のレポは染み渡りました。
あー可愛い。
すてきだよ、やっぱり大好きだよ。


「しやがれ」の嵐ワチャワチャ度が増えていきますように!
フィギュアスケート、大好きなんです。
とくに男子は大好きなんです。

小塚選手の演技は、高橋選手とも織田選手とも、また違う味があって、
毎シーズン、毎シーズン成長しているのが解って、
いつもワクワクしながら観ているんです。

あまり演技をしている以外の小塚選手って観たことがなかったので、
「あの小塚くんが…嵐にいじられてる!!!」
「たかちゃんって、……たかちゃんって連呼されてる!!!」
って、なんだかドキワクしてしまいました。

私の中で交わっていなかったフィギュアスケートと嵐っていうフィールドが交わって
なんだかよくわかんないけど気恥ずかしい気分になってしまいました。
嵐さんにいじられる男子フィギュア界若手ホープ。
うん、うん、なんだかいいよ。
とってもいいよ。
なんだかとっても微笑ましいよ!
嵐さん、これからもぜひたかちゃんをいじってください!!
ZEROのインタビューでもぜひたかちゃん呼びで!!!


やぁぁぁ、それにしたって、
ピンボールランナーのときの大野君はなんだったんでしょう。
突然の潤君呼び。
「もうそういう仲かと思って」って……!!!
極めつけは「潤君大好き」って……!!!!!!!
もう、どうした?!どうした、リーダー!!!
でもそんなあなたが私は大好きだよ!!!


にやにや、むひむひ、楽しいVSでしたー!


続きで拍手コメントのお礼です。
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