それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
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まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
インタビューも始めました。
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BOB山隆平さんに、
いま、あいにいきます。よ。


今日は千秋楽。
私が観るのは、お昼の公演なので、残念ながら千秋楽ではないのですが、
最後の公演、ひとつ前、というのは、舞台としての完成度は最高潮なのではないかしら、と思っているのです。

最後の公演って、今までの舞台とは少し違った次元にあるように思うんですね。
やっぱり、精神的なものが強く関わって。
だから、その一つ前の公演がクオリティとしては最高になるんじゃないかと、勝手に思っています。

まぁ、千秋楽には千秋楽ならではの奇跡が起こるものですから、それを観られないのは残念ではありますが。


丸ちゃんは主演ドラマも決まって、ストロベリーナイトの映画もあるし、
演技のお仕事が順調に決まってるのが嬉しい限りです。

先日、やっとワイルド7をブルーレイで観たわけなんですが、やっぱりこの人は演技をするべき人だって、改めて思いました。

男性的なセクシーさと、美しいしなやかさを備えた恵まれた体格は、神様が与えてくれた宝物です。
それに、太陽のような笑顔から憂いの影まで、驚くほどたくさんの顔を持っている。
そして優しさの上に成り立つ、底抜けのサービス精神。

こんなに希有なエンターテイナー、人々に求められないはずがないんです。

あぁ、嬉しいなぁ、本当に。

表現者、丸山隆平を、
同じ空間で堪能できる幸せをかみしめてきます。
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めまぐるしい毎日に飲み込まれる今日この頃。
のんびり田舎暮らしのはずなのに、なぜだかブログに手が回らないのでございました。
そんなわけで、あっという間にゴールデンウィークも過ぎてしまい、
気づけば5月も半ばに差し掛かってしまいました。

お腹はまんまるになってきて、
服を着ていても随分妊婦さんらしくなってきました。
胎動も感じるようになってきて、ポコポコと可愛らしく動くベイビーちゃんに癒されています。
これがもう少ししたらドッカンドッカン蹴ってくるのかと思うと、
なんとも言えず人体の不思議。
このお腹の中にもう一人、人間がいるなんて。
女の人の体って、本当に不思議のカタマリなんだなぁ、なんて思ったりします。



そしてそして、今日は鍵の第5話。
大変大変、まだ3話も4話も感想書いてないのに!
っていうか、三毛猫はまだ1回も感想書いてないわ!
もー、全然追いつかないので、3話と4話まとめて書いちゃいます。



なんというかもうー、径くんと青砥さん、はやく付き合っちゃえばいいのに。


って、この一言で2話分の感想になってしまいそうです。

だって、
3話では、
青砥さんに彼女いるか聞かれて、あからさまに動揺するとことか、
青砥さんを元気づけようとして、結果ズレまくった気遣いしちゃうとことか、
あの陶器のお人形のようだった径くんが、まるで人間らしい表情を見せてくれて、
もーなんというんでしょう、萌死ですね、萌死です。
とんでもない破壊力。とんでもない萌具合。とんでもない可愛らしさ!
径くん、すごいよ径くん。いや大野さんか。
なんかもーどっちかよくわからなくなるくらいすごい萌えたのでしたよ、3話!!
そんでもって、径くんの不器用すぎる気遣いに気づいた青砥さんの笑顔!!
可愛いよ、可愛いよ戸田ちゃん!!こんなに可愛い女子とか惚れちゃう!
ちょっと痩せ過ぎなのが気になるけど、もうそんなことどうでも良くなるくらい可愛いよ!!
と、径くん萌に戸田ちゃん萌の相乗効果たるや半端無く、
萌え萌えのゴールデンスパイラルに私の幸せはMAXでございました。

そして4話。
またもや青砥さんを励ます径くん!
こんどはズレてない!ズレてないよ!
ちゃんと励ましてるよ!
しかも青砥さん笑ったよ!やったね径くん!
なんて、近所のおばちゃんみたいな心境で見ていたら、
最後に!!

径くん笑ったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!


あーーーー、何その麗しい笑顔!
鍵が開いた時に見せる、どことなく鉱石のような美しい笑顔とは違う、
ちゃんと血の通った柔らかな笑顔!!
あぁ、なんて、なんて、径くん+青砥さんの化学反応の素晴らしさ!
径くんがどんどん美しい人から可愛い人になっていくのです。
これはたまらない萌です。萌死です。
いわゆるキュン死にってやつです。

リピートしましたね。えぇ、何度もしました。


なんというか、こんな癒しのドラマだったなんて。
週1回の癒しが月曜日に落ちてたよー。
これでまた1週間生きていけるよー。


こんな楽しみ方が出来るなんて、当初は夢にも思わず。
あぁぁぁ、大野さんに溺れていく…。

さ、あと2時間弱。
楽しみに待ってよーっと。



(でも今日のお話は悲しいお話らしいのでちょっとドキドキしているのです…)
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