それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
プロフィール

まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
インタビューも始めました。
http://theinterviews.jp/maruco655/interview

最新記事
Twitterでつぶやき中

@maruco655で日々つぶやいてマス。

Twitter < > Reload

最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター

ただいま閲覧中

現在の閲覧者数:

リンク
ブロとも申請フォーム
検索フォーム

RSSリンクの表示
QRコード

QRコード

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
もう、冒頭の、1話のダイジェストですでに号泣でした。
早っっっ!!
この土日で3回見ましたが、3回ともぼろ泣きでした。

コハルちゃんのあまりに健気な姿とか、
まさむね君の何もうまくいかないことへの苦しさとか、
切なくて、切なくて、切なくて・・・。

ラストで二人の心が近づくまでの距離感は、もう、絶妙に微妙で。
糸電話インタビューで監督さんもおっしゃってましたが、一人分、あるんですよね。
並んで歩くときに、二人の間に。

最初はコハルちゃんから近づこうとするけれど、なかなかまさむね君には届かなくて、まさむね君のことを思うあまりに、結局はいろんなことを我慢してしまって、むしろ距離を置こうとまでしてしまって・・・。
でもまさむね君のほうだって、そんなに簡単にようこさんの事を整理できるわけないし、コハルちゃんに近づけば、そこには必ずようこさんの面影があるわけで。
どちらかが近づこうとすると、どちらかが別を向いてしまって、なかなか縮まらない距離に、見てるほうは、あうあうあう~・・・、どっちの気持ちもわかるけど~~~・・・・、ってなっていました。
保育園で、着替えを手伝おうとするまさむね君と、それを遠慮するコハルちゃんのシーンは、もう心臓ギュゥゥ~~ってなりました。

でもまさむねくんはえらいです。
だって、あんなに心は穏やかじゃない状況で、
いろんな人の言葉を全部受け入れて、決してまわりやコハルちゃんに当り散らすことはしなかった。
ともや先生も、しんたくんのお母さんも、大家さんの奥さんも、暖かいけれど厳しい言葉をまさむね君に言っていたのに。あんなに追い込まれた状況で、いろんな人の声に耳を傾けることができるのは、まさむね君の人柄なんだろうなぁって思ったのでした。

そして、
もう、後半にかけて、グイグイきました。
涙腺が全開でしたよ。
最後のお月様の下で、二人の距離がやっと近くなったシーンは、
優しすぎて、暖かすぎて、
ステキで、かわいくて、愛にあふれてて、
もう、・・・・・号泣。

相葉ちゃんの優しさ、ももかちゃんの愛らしさ、
全部が200%活きているドラマだなぁって改めて思いました。
心鷲づかみです。


いろんな波乱の予感も感じますが、
それでもとってもハッピーで暖かい気持ちになりました。
自分がこどもを産んだら・・・、とか、想像してしまいます。
かっこ悪くても、こどもと向き合うことができる、そんなお母さんになれるかなぁ。


来週も、楽しみだなぁ。
スポンサーサイト

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

<< ・・・あら?・・・あらあら?気づけば1周年!! // ホーム // 0号室、今更ながら。 >>

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック URL
http://maruarashick.blog49.fc2.com/tb.php/249-001c2089
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
// ホーム //
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。