それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
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まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
インタビューも始めました。
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相葉ちゃん、ももかちゃん、キャストの皆さん、スタッフの皆さん、
本当に、本当に、本当に、お疲れ様でした。
そして、すばらしいドラマをありがとうございました。

あたたかで、やさしくて、愛がいっぱいつまっていて、
こんなに毎回毎回泣かされてしまうドラマ、久しぶりでした。

とてもとてもとても、大好きでした。
ホントに、毎週金曜日が楽しみで、見るたびに心が優しくなる気がして、
幸せな気持ちになれました。

このドラマの制作に携わってこられた、すべての方に
ありがとうと伝えたいです。



最終回、
どうなるんだろう、まさむねくんはどんな選択をするんだろうって、
ドキドキしながら見ていました。

最後の決断、
私は、良かったなぁって、思いました。

子どものためだけに生きることが、必ずしも子どものためになるとは限らない。
自分の人生を必死に、一生懸命生きること、その姿が、子どものためになることもある。
それって、すごくよくわかるんです。

私の両親も、父親なんてもう還暦になるんですが、
それでも、いくつになっても夢を持ち続けていて、自分の夢を一生懸命かなえている。
そんな姿が、私は大好きなんです。
そんな姿を見ていて、自分の人生を大事に生きることや夢を持って生き続けることがすばらしいんだって、
私は思うことができました。


コハルちゃんと離れなければいけないこと、それはとても苦しい決断だったと思います。
でも、自分の夢を、自分の人生を、選んだまさむねくんの決断は、私にとっては心強いのです。
そうやって生きることが、まさむね君とコハルちゃんにとっての正解だったって事は、
これから家族を作っていく立場の私にとっては、心強い。
やっぱり、それでいいんだって、思うことができたから。


それにしても、コハルちゃんには泣かされました。
ずっとずっと、ふさぎこんでいたのは、まさむね君と離れることへの決心をたった一人でしていたからなんでしょう。
絶対、寂しかったはずなんです。
だって、ようこさんもいなくなって、他の誰でもなく、まさむねくんと暮らしたいと願っていたコハルちゃん。
そのまさむね君に、離れて暮らすことをコハルちゃんから切り出すなんて、ものすごい覚悟だったはず。
寂しさにずっと耐えていたんだと思うのです。
その寂しさが爆発した、バスのシーンはもう、ボロ泣きでした。
たった5歳の小さい体の中に、あんなにたくさんの感情をつめこんで、最後には「がんばって、大好き」って、笑顔でまさむね君に叫ぶシーンは、もう・・・、号泣です。
ももかちゃん、すばらしい女優さんでした。


余韻に浸りながら、
マイガールを聞いています。
あぁ、はやくDVDが見たいです!!
きっとかわいいパッケージなんでしょうね。

ももかちゃんは最近CMにもバンバン出てきて、マイガールの効果だったならうれしいなぁ。
そして、相葉ちゃんにも、もっともっとお芝居のお仕事が来てくれたら嬉しいです。
とってもやさしくて、暖かくて、自然で、人の心に届くお芝居のできる人ですから。
役者・相葉雅紀として、いろんな顔が見ることができたなら、とてもとても嬉しいです。


はぁ、本当に終わってしまったんですねぇ。

あらためて、キャストの皆さん、スタッフの皆さん、
ステキなステキなドラマを、ありがとうございました。
本当に、大好きでした!!!


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