それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
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まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
インタビューも始めました。
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ARASHI AROUND ASIAの写真集をやっとみました。
DREAM Aliveでなくて、その前のやつ。・・・遅。

AAAのDVDすでに観てたんですが、何気なく観ていたシーンに、
メンバーの想いがあったり、あの行動にはそんな意味が!
って気づくところがたくさんあったりで、すごく感動しました。

そんな中で一番感動したのが翔くんの言葉(意外にも)。
音楽祭に日本代表で参加したとき、たった3曲でどうしたら嵐らしさが出るだろうと、メンバー自身が考えた構成。それは後のコンサートの布石になるものじゃなきゃいけない、「嵐のコンサートは楽しい」ってことが伝わるにはどうしたらいいだろうか。

翔くんが出した答えは、コール&レスポンス。
しかも「A・RA・SHI」の普段は入らない箇所でのコール&レスポンス。
しかも、それを思いついたのは出番直前だったらしい。
DVDを観たときには、いつもと違うなぁ、くらいにしか思っていなかった。
そこに、そんな想いが込められていたなんて!

翔くんをはじめ、嵐は本当にファンを愛しているんだなぁって、感動しました。
愛してることを具体的な形にしてくれるからすごく嬉しいんだ。
だって、愛してることを形にすることって難しい。
ものすごく真剣に考えなきゃ出来ないことだ。
でも嵐は絶対にそこを怠けない。
北京語覚えたり、2日で4公演やったり、絶対大変だろ、ってことをやってしまう。
嵐を見ていると、そんな誠実な姿勢がいかに美しいことかがわかる。

そんな生き方を、私も見習って生きて生きたい。
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