それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
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まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
インタビューも始めました。
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忘れないうちに。



ネタバレが気になるかたはスルーしてください!!


細かいレポはやっぱりできないので、
感じたことをつらつらと。

まずはソロ曲。

今回はもう~~~~、去年とはまた違う顔をみんな見せてくれました!!
去年はどちらかというと、「この人がこんな曲をこんな演出で?!」という意外性の中に、
「あぁ、そうだ、この人はこういう人だった」っていう素直さを見たような、そんな感じでした。

そして今年は!
変化球だったり、あえての直球だったり。
思い出すだけでウフフ、ウフフ、変なニマニマがとまりません。


ソロの先鋒はニノちゃん。
んもぅっ、ロンドンの仕掛け時計の中から出てきそうな、ちょっと道化ちっくな可愛らしい衣装です。
赤いハットや、丈の短いズボンのバランス、どれをとっても「かわいい」しかでてきません。
あぁぁ、くそぉ、この人わかってるよ!!わかってて、このいでたちだよっ!!
そんなキュートな笑顔が私たちが大好きだってこと、この人わかってるんだっ!
あぁそうだよっ、大好きだよ!!
そんなに愛らしいバランスの衣装を可愛らしくバッチリ着て、
ルンタルンタって効果音が出そうなくらいに可愛らしく踊って、
優しく優しく「ラララララ~」って歌っちゃったら、
大好きにならないわけがないじゃない!!
そしたら最後に赤い風船でハートマークって………………っっっ!!!!
心臓ズドーーーーーン!!!
特大のバズーカが紙吹雪撒き散らしながら打ち抜いていきました。
やっぱり、ニノちゃんは優しさの塊です。
優しい人です。私たちのこと、本当によくわかってる。
どうしたら嬉しいか、きっとすごく知ってる。
そんなあなたに、悔しいくらいに夢中だよ!!
悔しいくらいに、大好きだよ!!!




そしてそして、続いて、大野くん。
もう、
もう、


神がいました。


神です。
神以外の何者でもない。

どうしよう、私、神様に出会いました。
大野智は………とんでもないですっっ!!!


時間さえ、空気さえ、そこにあるもののすべてを操ってしまうかのような、
その、存在感。

光さえ、彼の思いのままになってしまいそうな。

空間さえも、彼の手の中にあるかのような。

そんな、存在感。

手が、足が、髪が、
ふわりと動けば、目を離すことはできなくて。
ピタリと止まれば、私の心臓さえ止まりそう。
息なんてちっともできなくて、
あぁ、これが、これこそが、大野智だ。
私が心奪われた、大野智だ。

クルリと美しいターンを決めたときにほとばしった汗の神々しいこと!!!

うーーーーわーーーーー!!!
もう、どうしましょうか!!
Top Secretを初めて見たときに知った大野智という人を、
とうとう生で見てしまった、という、なんというか、思わず拝まずにはいられない、そんな神々しさ。

あぁ、私はなんて幸せものなんでしょう。
なんてなんて幸せものなんでしょう
早く・・・早く・・・DVDの発売を早く・・・・・・早く・・・・・・っっ!!!



そして、次は翔ちゃん。
これはいろんな方がブログで書いていたので、
最初の映像で翔ちゃんの麗しのおハダカが映されるというのはわかっていたんですが、
いやいやいやいや、それにしたって、やっぱり心臓ドキーンってしちゃいますよ。
だってやっぱり美しいんですもん。

だけど、だけど、
この人は、やっぱりそうなんですね、
やっぱりこの人は、嵐一のアラクレモノなんですね。
体の中に、とどめる事のできない熱い熱いマグマがグラグラしてて、
その噴出す瞬間を今か今かと待っている。
それがとうとう体から溢れて体中から噴出すのがステージなんですね。
ファンの前なんですね。

もう、だってすごいんですもん!
「Can you feel like this?」
って、どんだけ低い声で迫ってくるのっ?っておハダカと声にどぎまぎしてたら、
次の瞬間………、
スクリーン全体に映し出された翔ちゃんの……舌に………、
「Get down!!!」って…………っっ!!!!
もーーーー!!どんだけアラクレモノなのっ!!!

サクライさんのアラクレっぷりにハァハァしちゃいました。
これは、翔ちゃんファンでなくても昇天してしまいます。
ギャフンです。ギャフンです!!



そして、でましたよ!ミスターエンターテイメントMJがっ!
今回は冒頭、メインモニターがゲームの画面になって、松潤がキャラクターになり、
岩を飛び越えたり、ニノちゃんアイテムをゲットして1UPしたり、
まさにエンターテイメント!!
と、思ったら、「NEXT STSGE. Come back to me」の文字。
何が出るの?!と思ったら、青と黄色に包まれたまるで宇宙人のようないでたち!
曲だけ聴いたらディスコっぽい感じなのに、一気に未来的な感じです。
このダンスはなんていうんだろう。ロボット的な??カクカクッと妖しげな感じです。
映像も凝っていて、残像がフワリフワリと残って、その姿を容易にとらえられません。
あまりにするりと動くと、映像が付いていけなくて、一瞬松潤が消えてしまいます。
不思議で不思議で、簡単には捕まえられない、
青と黄色のファンキーな生き物がそこにはいました!!
松潤は毎回毎回、新しい挑戦をしてきているって、すごく感じます。
こういう世界を作りたいんだ!!っていうのがよくわかるし、
作りたい世界を、作りきっているのがすごい。
もちろん、プロデュース的なこともしているんだと思うんですが、
演者としても、その世界を作りきっている、その表現力に毎回すごいなぁって、思います。
今回もすばらしいエンターテイメントショーでした!!



そんでもって、
松潤からバトンを受け取るように登場した相葉ちゃん!

わぁぁぁぁ、ここにもいたよ、ファンキーの申し子が!!!

アリスのマッドハッターのようないでたち。
世界中のポップとファンキーを詰め込んだみたい!!
バックステージで歌って踊る、その構成は松潤に比べればすごくシンプルなのに、
ビックリするくらい、会場がひとつになってました!!

衣装も、振り付けも、すべてが相葉雅紀という人を300%輝かせていました。
何もかもがすばらしくて、ものすっごくクオリティが高かったです。
衣装が光るというサプライズ演出も度肝を抜かれましたが、
なんって言うんでしょう、相葉ちゃんもステージでこそ、そのすべてが光り輝く人だと感じるソロでした。
キュートな笑顔も、セクシーな腰も、すばらしく美しい手足も、
何もかもがステージに立つために存在するような。
そして、見る人を魅了するために存在するような。

相葉ちゃんもまた、ミスターエンターテイメントであり、ステージに立つべくして生まれてきた人だと感じました。
松潤とはまた、少し違ったベクトルを持っているような。
松潤はまさにミスターエンターテイメントだし、ステージに立つべくして生まれた人だと思うのですが、
それはプロデューサーとしての役割を併せ持ってこそだと思うのです。
明確な狙いどころをもって、的確に狙いに来ている感じ。(もちろんそれが心地良いんですが)

うーん、相葉ちゃんは、それとはちょっと違って、狙わないがゆえの、罪作りな破壊力、という感じで。
たぶん相葉ちゃんは心と体の間がすごく密で、あまりにも嘘がなくて、
そんな人がステージの上で出す爆発力ってのは、純粋がゆえに破壊力がとんでもないんだろうな。
もともと狙っているわけじゃなくて、そもそも持っているからどうしても輝いてしまう。
そんなステージの申し子。

とんでもなくキラキラで、とんでもなくピカピカで、
あぁ、どうかこの人を人間国宝にしてください。





だんだん、テンションもおかしくなってきました。
とにかくとにかく、今回のソロはすべてがクオリティも高くて、
とってもとっても大満足です。

あぁぁ、しかしながら、早くDVDで大野君のソロを永久保存したいです。

あぁぁぁぁぁ、本当にえらいものを見てしまいました。

やっぱりバリッバリに踊る大野君が私は大、大、大、大っ好きです。



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