それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
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まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
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ひとまず、カーテンコールだけ、覚えてることを殴り書き!


しんみりと舞台が終わり、第一声、


安「たぁぁぁのしっ」



新喜劇なら総コケなくらいのハイテンション!


だってさっきまで客席だってみんなグスグス号泣してたのに、みんなズコーンってしちゃいますよ!

周りの役者さん達も思わず苦笑いしちゃうくらいのハイテンションぶりで、


安「たのしわぁ!やー、たのしっ!」


連呼する安田君。


もー、正くんとお父さんのやりとりに感動してたのに、まるでジャスティに戻っちゃってるじゃない!


安「中日もね!越えたわけですよ!3日ほどね!」


何喋ってもジャスティ調(笑)。

なんかもう笑っちゃうしかない客席と、苦笑いのキャスト陣。
まわりから「どうした、どうした?」って言われて



安「や、こう楽しくやってるんですよ、っていうのを伝えたくて!」


どうやらテンション振り切れてしまっているようです。
こういうの何ハイって言うんでしょうね(笑)


同意を三上さんに求めるも、三上さんにハグされてしまった安田くんでした。

ホントの親子みたいな2人だなぁ。


安「この舞台で感じたものを持って帰ってくれたら嬉しいです(かなりニュアンス)」




最後1人残った安田くん。

たくさん手を振ってくれました。


そしてハケたかと思いきや、
タタタタッと走ってきて、
体中を旋回するかのごとく全身で手(?)を振ってくれて、
最後の最後はベランダへの透明なドアを閉めた後、ちょこんとしゃがみこんで駄目押しのバイバイ!!!

もー、会場中がキャーキャー言ってました。
可愛さのオンパレードですよ!

安田章大恐るべしー!



さて、本編の感想は後ほど。
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