それはもう突然、まさに嵐のように。アイドルなんて全く興味なかったのに、いまや嵐と関ジャニ∞でキラキラな毎日。そんな日々を書き綴りました。
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まんまる、まるこ。

Author:まんまる、まるこ。
関西在住。
嵐の末っ子チームと同い年。
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BOB山隆平さんに、
いま、あいにいきます。よ。


今日は千秋楽。
私が観るのは、お昼の公演なので、残念ながら千秋楽ではないのですが、
最後の公演、ひとつ前、というのは、舞台としての完成度は最高潮なのではないかしら、と思っているのです。

最後の公演って、今までの舞台とは少し違った次元にあるように思うんですね。
やっぱり、精神的なものが強く関わって。
だから、その一つ前の公演がクオリティとしては最高になるんじゃないかと、勝手に思っています。

まぁ、千秋楽には千秋楽ならではの奇跡が起こるものですから、それを観られないのは残念ではありますが。


丸ちゃんは主演ドラマも決まって、ストロベリーナイトの映画もあるし、
演技のお仕事が順調に決まってるのが嬉しい限りです。

先日、やっとワイルド7をブルーレイで観たわけなんですが、やっぱりこの人は演技をするべき人だって、改めて思いました。

男性的なセクシーさと、美しいしなやかさを備えた恵まれた体格は、神様が与えてくれた宝物です。
それに、太陽のような笑顔から憂いの影まで、驚くほどたくさんの顔を持っている。
そして優しさの上に成り立つ、底抜けのサービス精神。

こんなに希有なエンターテイナー、人々に求められないはずがないんです。

あぁ、嬉しいなぁ、本当に。

表現者、丸山隆平を、
同じ空間で堪能できる幸せをかみしめてきます。
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